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Badminton

大会ガイド · BWF World Tour Super 750

ダイハツ・ジャパンオープン2026
日程・会場・放送の見方・日本勢まとめ

2026年7月14日(火)〜19日(日)、東京体育館。世界のトップが集う地元開催のBWFワールドツアー Super 750。日程・会場・観戦(放送/配信)の見方・日本勢の見どころをまとめました。「いつ・どこで・どう見る」を先に押さえ、開幕後は決着した試合の結果も随時追記します(確定・全結果は公式で)。

会期
7/14(火)〜19(日)
会場
東京体育館
グレード
Super 750
賞金総額
95万ドル

📋 大会概要

大会名ダイハツ・ジャパンオープン2026
DAIHATSU JAPAN OPEN 2026 BADMINTON CHAMPIONSHIPS
会期2026年7月14日(火)〜7月19日(日)
会場東京体育館(東京都渋谷区)
グレードHSBC BWFワールドツアー Super 750
賞金総額950,000ドル(約1.4億円)
種目男子シングルス/女子シングルス/男子ダブルス/女子ダブルス/混合ダブルス(5種目)
主催日本バドミントン協会・BWF(世界バドミントン連盟)

※本ページは2026年7月時点の情報です。確定した日程・エントリー・チケット・放送は大会公式サイトでご確認ください。

🏸 試合結果(最終結果)

最終更新:2026年7月19日(大会は終了しました)

7月14日〜19日に東京体育館で行われたダイハツ ジャパンオープン2026は、全日程を終了しました。以下は決着が確認できた主要な試合の結果です(新しい順)。全試合・確定の結果はBWF公式の結果ページでご確認ください。

🏆 大会は終了しました(7/19 決勝・各種目の優勝)

女子シングルスはP.V.シンドゥ(インド)が初優勝。日本勢は山口茜(女子S)と渡邉航貴(男子S)が準優勝となりました。男子ダブルスはアルフィアン/フィクリ(インドネシア)、女子ダブルスはコン・ヒヨン/キム・ヘジョン(韓国)、混合ダブルスは馮彦哲/黄東萍(中国)が優勝。以下は決着が確認できた試合のみを掲載しています。

最終日・決勝(7月19日)

5日目・準決勝(7月18日)

4日目・準々決勝(7月17日)|日本勢の勝利

3日目・2回戦(7月16日)|日本勢の勝利(ベスト8進出)

3日目・2回戦(7月16日)|日本勢の敗退・棄権

2日目・1回戦(7月15日)

1日目・1回戦(7月14日)

※決着が確認できた試合のみを掲載しています(進行中の試合は掲載しません)。上記以外の試合、および確定した全結果はBWF公式の結果ページをご覧ください。

🗓 6日間の流れ(ラウンドの進み方)

各種目のドローが火曜から一気に進み、勝ち上がった選手が週末の決勝へ。下はSuper 750の一般的な進行を目安に並べたものです(正確な開始時刻・コート割りは公式スケジュールで)。

📺 放送・配信の見方

① 会場で生観戦

いちばんの迫力は現地。チケットは大会公式サイト・各プレイガイドで販売されます。都心・駅近の東京体育館なので、学校帰り・仕事帰りにも行きやすい会場です。

② ライブ配信で見る

BWF(世界バドミントン連盟)の公式ライブ配信で、複数コートの試合が世界に配信されます(地域によって視聴方法・制限が異なります)。国内向けのネット配信が用意される場合もあります。

③ テレビ放送で見る

準決勝・決勝を中心にテレビ放送が行われることがあります。放送局・配信サービス・時間は年によって変わるため、最新は大会公式サイト・番組表でご確認ください(このページでは確定情報を断定しません)。

🇯🇵 日本勢・注目の見どころ

地元開催のSuper 750は、ランキングポイントも大きく、ホームの声援を背に格上を倒すジャイアントキリングが生まれやすい舞台。パリ五輪後の日本は、桃田賢斗の代表引退やダブルスのペア再編を経て、ロサンゼルス五輪(2028)へ向けた新体制の“今”が見られます。種目別の注目はこちら(世界女王から新生ペアまで)。

女子シングルス
山口 茜

2025年世界選手権優勝(通算3度目)。拾って拾って粘り勝つ、日本女子の大黒柱。地元で“世界女王”の戦いを見せられるか。

男子シングルス
奈良岡 功大

日本男子のエース(世界トップ10前後)。2025年は熊本マスターズ(S500)と全日本総合を制覇。驚異のスタミナと、守りから攻めへの切り替えが武器。地元タイトルへ。

女子ダブルス
五十嵐 有紗/志田 千陽

五輪メダリスト同士が2025年に結成した新生ペア。同年の全日本総合を制覇。前衛・後衛の役割がはっきりしたパワー系の攻めに注目。

男子ダブルス
保木 卓朗/小林 優吾

日本を代表する実力ペア。スピードとテンポの速い連係で世界の強豪に挑む。前後の入れ替わりの速さは必見。

混合ダブルス
緑川 大輝/松山 奈未

松山が女子ダブルスから混合へ転向して組んだ新ペア。男女の役割分担とローテーション、女子の前衛の速さが見どころ。

🔥 この大会をもっと楽しむ視点

※選手・ペアは2025〜2026年時点の情報です。2026年大会の確定した出場選手・組み合わせ(ドロー)は、BWF公式のエントリー/ドローでご確認ください。

🔍 観戦がもっと面白くなる:スコアの見方

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🚉 会場アクセス(東京体育館)

東京体育館(東京都渋谷区千駄ケ谷)
・JR中央・総武線「千駄ケ谷駅」から徒歩すぐ
・都営大江戸線「国立競技場駅」A4出口から徒歩すぐ
国立競技場の隣、都心の観戦しやすい会場です。混雑が予想されるため公共交通機関の利用がおすすめ。

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🔗 公式・関連リンク

当ページは大会の非公式まとめです。最新・確定情報は必ず公式でご確認ください。

❓ よくある質問

ダイハツ・ジャパンオープン2026はいつ開催?

2026年7月14日(火)〜19日(日)の6日間です。火曜・水曜に1〜2回戦、金曜に準々決勝、土曜に準決勝、日曜に決勝という流れが一般的です。

会場はどこ?

東京体育館(東京都渋谷区)です。JR「千駄ケ谷駅」または都営大江戸線「国立競技場駅」からすぐの、観戦しやすい都心の会場です。

どうやって観戦・視聴できる?

会場での生観戦(チケット)のほか、BWF公式のライブ配信、国内のテレビ放送・ネット配信が行われる場合があります。放送・配信の最新情報は大会公式サイト・番組表でご確認ください。

日本の選手は出場する?

地元開催のSuper 750のため、世界ランキング上位の日本のトップ選手が多数出場する見込みです。確定した出場選手・組み合わせは公式のエントリー/ドローでご確認ください。