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ジャパンオープン2026は7月19日(日)に全日程が終了しました。この大会の次の大舞台だった世界バドミントン選手権2026(インド・ニューデリー)は8月23日(日)に閉幕しました。ここ東京で女子シングルス準優勝だった山口茜は、続く中国オープンで優勝したあと、世界選手権では決勝でアン・セヨン(韓国)に敗れて準優勝。次の大舞台は2026年9月1日(火)〜6日(日)のチャイナマスターズ2026(中国・深セン/Super 750)です。日程・時差(日本より1時間遅い)・放送の見方をまとめました。
🏸 チャイナマスターズ2026 まとめを見る →その先は2026年9月20日(日)〜29日(火)の第20回アジア競技大会(アジア大会2026)のバドミントン競技。会場は愛知県の一宮市総合体育館で、4年に1度のアジア大会が日本で開かれます。団体戦9/20〜24・個人戦9/25〜29の2部構成、時差なしで現地観戦もできる大会です。アジア大会2026 バドミントンの日程・会場・日本代表まとめ →
終わった大会をふり返るなら、8月23日(日)に閉幕した世界バドミントン選手権2026(インド・ニューデリー)。日本は山口茜・奈良岡功大がともに準優勝=銀メダル2個でした。世界選手権2026の最終結果・全メダリスト一覧 →
この先の大会をまとめて見るならバドミントン国際大会スケジュール2026(8月〜12月の日程一覧)→
📋 大会概要
| 大会名 | ダイハツ・ジャパンオープン2026 DAIHATSU JAPAN OPEN 2026 BADMINTON CHAMPIONSHIPS |
|---|---|
| 会期 | 2026年7月14日(火)〜7月19日(日) |
| 会場 | 東京体育館(東京都渋谷区) |
| グレード | HSBC BWFワールドツアー Super 750 |
| 賞金総額 | 950,000ドル(約1.4億円) |
| 種目 | 男子シングルス/女子シングルス/男子ダブルス/女子ダブルス/混合ダブルス(5種目) |
| 主催 | 日本バドミントン協会・BWF(世界バドミントン連盟) |
※本ページは2026年7月時点の情報です。確定した日程・エントリー・チケット・放送は大会公式サイトでご確認ください。
🏸 試合結果(最終結果)
最終更新:2026年7月19日(大会は終了しました)
7月14日〜19日に東京体育館で行われたダイハツ ジャパンオープン2026は、全日程を終了しました。以下は決着が確認できた主要な試合の結果です(新しい順)。全試合・確定の結果はBWF公式の結果ページでご確認ください。
🏆 大会は終了しました(7/19 決勝・各種目の優勝)
女子シングルスはP.V.シンドゥ(インド)が初優勝。日本勢は山口茜(女子S)と渡邉航貴(男子S)が準優勝となりました。男子ダブルスはアルフィアン/フィクリ(インドネシア)、女子ダブルスはコン・ヒヨン/キム・ヘジョン(韓国)、混合ダブルスは馮彦哲/黄東萍(中国)が優勝。以下は決着が確認できた試合のみを掲載しています。
最終日・決勝(7月19日)
- 女子シングルス:P.V.シンドゥ(インド) def. 🇯🇵山口茜(第3シード) 21-17, 21-17
- 男子シングルス:クリスト・ポポフ(フランス・第5シード) def. 🇯🇵渡邉航貴 21-11, 21-19
- 男子ダブルス:アルフィアン/フィクリ(インドネシア) def. キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(韓国・第1シード) 21-19, 21-17
- 女子ダブルス:コン・ヒヨン/キム・ヘジョン(韓国) def. 賈一凡/張殊賢(中国) 14-21, 21-15, 30-29
- 混合ダブルス:馮彦哲/黄東萍(中国) def. 鄧俊文/謝影雪(香港) 21-14, 14-21, 21-15
5日目・準決勝(7月18日)
- 男子シングルス:🇯🇵渡邉航貴 def. 🇯🇵田中湧士 19-21, 23-21, 21-19(日本勢対決)
- 男子シングルス:クリスト・ポポフ(フランス) def. 🇯🇵奈良岡功大 21-14, 21-11
- 女子シングルス:🇯🇵山口茜 def. プトリ・クスマ・ワルダニ(インドネシア) 9-21, 21-16, 21-14
- 女子シングルス:P.V.シンドゥ(インド) def. 陳雨菲(中国) 21-19, 15-10 で棄権
- 男子ダブルス:アルフィアン/フィクリ(インドネシア) def. 🇯🇵保木卓朗/小林優吾 21-14, 19-21, 21-18
- 女子ダブルス:賈一凡/張殊賢(中国) def. 🇯🇵福島由紀/松本麻佑 21-15, 12-21, 23-21
- 混合ダブルス:馮彦哲/黄東萍(中国) def. 🇯🇵古賀輝/齋藤夏 21-13, 21-8
4日目・準々決勝(7月17日)|日本勢の勝利
- 男子シングルス:🇯🇵田中湧士 def. クンラビット・ビティサラン(タイ) 20-22, 21-16, 21-18
- 男子シングルス:🇯🇵渡邉航貴 def. アンダース・アントンセン(デンマーク) 21-13, 21-17
- 男子シングルス:🇯🇵奈良岡功大 def. アルウィ・ファルハン(インドネシア) 21-18, 20-22, 21-18
- 女子シングルス:🇯🇵山口茜 def. キム・ガウン(韓国) 14-21, 21-13, 22-20
- 男子ダブルス:🇯🇵保木卓朗/小林優吾 def. 梁偉鏗/王昶(中国) 21-12, 21-19
- 女子ダブルス:🇯🇵福島由紀/松本麻佑 def. 🇯🇵鈴木陽向/山北奈緒 21-14, 21-10
- 混合ダブルス:🇯🇵古賀輝/齋藤夏 def. 楊博軒/胡綾芳(台湾) 21-14, 17-21, 21-13
3日目・2回戦(7月16日)|日本勢の勝利(ベスト8進出)
- 女子シングルス:🇯🇵山口茜(第3シード) def. ピッチャモン・オパニプット(タイ) 17-21, 21-15, 21-11
- 男子シングルス:🇯🇵奈良岡功大 def. パニチャポン・ティーララッタサクン(タイ) 10-21, 21-16, 21-16
- 男子シングルス:🇯🇵田中湧士 def. 李卓耀(香港) 14-21, 21-10, 21-11
- 男子シングルス:🇯🇵渡邉航貴 def. ニャット・グエン(アイルランド) 21-15, 21-19
- 女子ダブルス:🇯🇵福島由紀/松本麻佑(第4シード) def. ヨン・ガーティン/ヨン・プイラム(香港) 19-21, 21-14, 21-19
- 女子ダブルス:🇯🇵鈴木陽向/山北奈緒 def. 🇯🇵岩永鈴/中西貴映(第7シード) 21-15, 18-21, 21-11
- 男子ダブルス:🇯🇵保木卓朗/小林優吾(第8シード) def. 🇯🇵川邊悠陽/松川健大 21-19, 19-21, 21-19
- 混合ダブルス:🇯🇵古賀輝/齋藤夏 def. 🇯🇵渡辺勇大/田口真彩 21-10, 17-21, 21-8
3日目・2回戦(7月16日)|日本勢の敗退・棄権
- 女子シングルス:🇯🇵奥原希望 は左ふくらはぎの違和感のため棄権(アン・セヨン〈韓国・第1シード〉が不戦勝で準々決勝へ)
- 男子ダブルス:キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(韓国・第1シード) def. 🇯🇵熊谷翔/西大輝 21-14, 21-18
- 女子ダブルス:キム・ヘジョン/コン・ヒヨン(韓国・第6シード) def. 🇯🇵廣田彩花/櫻本絢子 21-11, 22-20
- 女子ダブルス:G.ストエバ/S.ストエバ(ブルガリア) def. 🇯🇵廣上瑠依/保原彩夏 21-18, 21-15
2日目・1回戦(7月15日)
- 男子シングルス:🇯🇵田中湧士 def. 李詩灃(中国・第8シード) 21-17, 19-21, 21-15
- 男子シングルス:🇯🇵渡邉航貴 def. ラクシャ・セン(インド) 21-16, 21-14
- 女子シングルス:🇯🇵山口茜 def. 🇯🇵仁平菜月 21-12, 21-12
1日目・1回戦(7月14日)
- 男子シングルス:🇯🇵奈良岡功大 def. 林俊易(台湾) 21-17, 21-19
- 男子シングルス:石宇奇(中国) def. 🇯🇵沖本優大 21-15, 21-15
- 男子シングルス:アルウィ・ファルハン(インドネシア) def. 🇯🇵西本拳太 21-14, 21-11
- 女子シングルス:🇯🇵奥原希望 def. 韓千禧(中国) 11-21, 21-11, 21-14
- 女子シングルス:ポリナ・ブフロワ(ウクライナ) def. 🇯🇵郡司莉子 18-21, 22-20, 22-20
- 女子シングルス:韓悦(中国) def. 🇯🇵宮崎友花 21-10, 21-12
- 女子シングルス:アン・セヨン(韓国) def. 🇯🇵明地陽菜 21-6, 21-9
- 男子ダブルス:🇯🇵熊谷翔/西大輝 def. 🇯🇵霜上雄一/野村拓海 21-13, 21-16
- 男子ダブルス:アストルップ/ラスムセン(デンマーク) def. 🇯🇵松居圭一郎/三橋健也 23-21, 21-16
- 女子ダブルス:🇯🇵廣田彩花/櫻本絢子 def. マックフェルソン/トランス(スコットランド) 21-15, 21-5
- 混合ダブルス:🇯🇵渡辺勇大/田口真彩 def. 劉廣珩/許尹鏸(台湾) 22-20, 21-18
- 混合ダブルス:🇯🇵古賀輝/齋藤夏 def. 程星/張馳(中国・世界9位) 21-14, 18-21, 21-14
※決着が確認できた試合のみを掲載しています(進行中の試合は掲載しません)。上記以外の試合、および確定した全結果はBWF公式の結果ページをご覧ください。
🗓 6日間の流れ(ラウンドの進み方)
各種目のドローが火曜から一気に進み、勝ち上がった選手が週末の決勝へ。下はSuper 750の一般的な進行を目安に並べたものです(正確な開始時刻・コート割りは公式スケジュールで)。
- 7/14(火)・15(水)1回戦・2回戦。全5種目の初戦がまとまって行われ、一日の試合数が最も多い時期です。
- 7/16(木)ベスト8を目指す戦い。上位シードと勝ち上がりが交わり、波乱が起きやすいラウンド。
- 7/17(金)準々決勝。各種目ベスト8が出そろい、優勝候補の実力がはっきり見えてきます。
- 7/18(土)準決勝。決勝進出をかけた5種目のトップ4対決。
- 7/19(日)決勝。5種目のチャンピオンが決定します。
📺 放送・配信の見方
① 会場で生観戦
いちばんの迫力は現地。チケットは大会公式サイト・各プレイガイドで販売されます。都心・駅近の東京体育館なので、学校帰り・仕事帰りにも行きやすい会場です。
② ライブ配信で見る
BWF(世界バドミントン連盟)の公式ライブ配信で、複数コートの試合が世界に配信されます(地域によって視聴方法・制限が異なります)。国内向けのネット配信が用意される場合もあります。
③ テレビ放送で見る
準決勝・決勝を中心にテレビ放送が行われることがあります。放送局・配信サービス・時間は年によって変わるため、最新は大会公式サイト・番組表でご確認ください(このページでは確定情報を断定しません)。
🇯🇵 日本勢・注目の見どころ
地元開催のSuper 750は、ランキングポイントも大きく、ホームの声援を背に格上を倒すジャイアントキリングが生まれやすい舞台。パリ五輪後の日本は、桃田賢斗の代表引退やダブルスのペア再編を経て、ロサンゼルス五輪(2028)へ向けた新体制の“今”が見られます。種目別の注目はこちら(世界女王から新生ペアまで)。
2025年世界選手権優勝(通算3度目)。拾って拾って粘り勝つ、日本女子の大黒柱。地元で“世界女王”の戦いを見せられるか。
日本男子のエース(世界トップ10前後)。2025年は熊本マスターズ(S500)と全日本総合を制覇。驚異のスタミナと、守りから攻めへの切り替えが武器。地元タイトルへ。
五輪メダリスト同士が2025年に結成した新生ペア。同年の全日本総合を制覇。前衛・後衛の役割がはっきりしたパワー系の攻めに注目。
日本を代表する実力ペア。スピードとテンポの速い連係で世界の強豪に挑む。前後の入れ替わりの速さは必見。
松山が女子ダブルスから混合へ転向して組んだ新ペア。男女の役割分担とローテーション、女子の前衛の速さが見どころ。
🔥 この大会をもっと楽しむ視点
- 地元開催の重み:Super 750はポイントが大きく、世界ランク上位が本気で集います。日本勢が“ホームで格上を倒す”シーンが生まれやすい大会です。
- 世代交代の“今”:シダマツ(志田/松山)の解消、松山の混合転向、五十嵐/志田の結成など、パリ五輪後に再編された新しい日本を見られます。
- 21点制で戦う夏:国際大会の15点制への移行は2027年1月から。現行21点制での地元Super 750は、いまだけの見え方です。
- ダブルス王国・日本:日本の真骨頂は連係と守備からの反撃。ラリーの組み立て方を追うと、面白さが倍増します。
※選手・ペアは2025〜2026年時点の情報です。2026年大会の確定した出場選手・組み合わせ(ドロー)は、BWF公式のエントリー/ドローでご確認ください。
🔍 観戦がもっと面白くなる:スコアの見方
「今どっちが有利?」——点数の流れやサーブ順、エンド交代のルールを知っていると、テレビ観戦が何倍も濃くなります。公式スコアシートの読み方は、無料ガイドでやさしく解説しています。
🚉 会場アクセス(東京体育館)
東京体育館(東京都渋谷区千駄ケ谷)
・JR中央・総武線「千駄ケ谷駅」から徒歩すぐ
・都営大江戸線「国立競技場駅」A4出口から徒歩すぐ
国立競技場の隣、都心の観戦しやすい会場です。混雑が予想されるため公共交通機関の利用がおすすめ。
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トップの試合を見たら、
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🌐 まずはWeb版を試す(インストール不要)🔗 公式・関連リンク
- ダイハツ・ジャパンオープン2026 大会公式サイト(日程・チケット・結果)
- BWF公式 大会ページ(ドロー・ライブスコア)
- 翌週:VICTOR 中国オープン2026(Super 1000)まとめ(7/21〜26・同じ日本勢が連戦)
- 終了:世界バドミントン選手権2026(ニューデリー)結果まとめ(8/17〜23・日本は山口茜・奈良岡功大がともに準優勝=銀メダル2個)
- 熊谷翔/西大輝 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 1回戦で霜上雄一/野村拓海に 21-13, 21-16 と勝った男子ダブルス。2回戦の相手は第1シードでした。2026年の全成績
- キム・ウォンホ/ソ・スンジェ バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 男子ダブルスの第1シードで準優勝(韓国)。7月16日の2回戦で🇯🇵熊谷翔/西大輝に 21-14, 21-18(40分)、7月19日の決勝でアルフィアン/フィクリに 19-21, 17-21(45分)。翌週の中国オープンでも同じ相手に決勝で敗れています。2026年9月8日付で男子ダブルス世界1位
- アルフィアン/フィクリ バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 男子ダブルスの第2シードで優勝(インドネシア)。7月18日の準決勝で🇯🇵保木卓朗/小林優吾に 21-14, 19-21, 21-18(74分)、7月19日の決勝でキム・ウォンホ/ソ・スンジェに 21-19, 21-17(45分)。翌週の中国オープンでも同じ相手を決勝で下しています。2026年9月8日付で男子ダブルス世界2位
- 梁偉鏗/王昶 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 男子ダブルスで7月17日の準々決勝に登場(中国)。🇯🇵保木卓朗/小林優吾に 21-12, 21-19(33分)で敗れた相手です。その1か月後の世界バドミントン選手権2026で優勝しています。2026年9月8日付で男子ダブルス世界3位
- ラクシャ・セン バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 男子シングルスで7月15日の1回戦に登場(インド)。🇯🇵渡邉航貴に 21-16, 21-14(38分)で敗れた相手です。この年の3月には全英オープン(Super 1000)で準優勝しています。2026年9月8日付で男子シングルス世界12位
- 奈良岡功大 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ(この大会でベスト4だった奈良岡功大の2026年の全成績)
- 奥原希望 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ(この大会の1回戦を逆転で勝った奥原希望の2026年の全成績)
- 福島由紀/松本麻佑 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ(この大会の女子ダブルスでベスト4に入ったペアの2026年の全成績。準決勝は最終ゲーム21-23の2点差でした)
- 韓悦 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ(この大会の1回戦で宮崎友花に 21-10, 21-12 で勝った韓悦の2026年の全成績。中国オープンと世界選手権はどちらも第5シードでベスト8です)
- 宮崎友花 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ(この大会は1回戦で韓悦に敗れた宮崎友花の2026年の全成績。その翌週の中国オープンではベスト4に入っています)
- 西本拳太 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ(この大会の1回戦でファルハンに敗れた西本拳太の2026年の全成績。1か月後の世界選手権で第5シードを倒しています)
- 郡司莉子 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ(この大会の1回戦で 21-18, 20-22, 20-22 と敗れた郡司莉子の2026年の全成績。前年2025年大会は準決勝まで進んでいます)
- 岩永鈴/中西貴映 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の2回戦で鈴木陽向/山北奈緒に 15-21, 21-18, 11-21 と敗れた第7シード。2026年の全成績を1試合ずつ
- 保木卓朗/小林優吾 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会でベスト4に入った第8シード。2回戦の 21-19, 19-21, 21-19 は3ゲームとも2点差でした
- 渡辺勇大/田口真彩 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の1回戦を 22-20, 21-18 で通過した混合ダブルス。2026年の全成績を1試合ずつ
- クンラビット・ビティサラン バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の準々決勝で田中湧士に 22-20, 16-21, 18-21 で敗れた第2シード(タイ)。当サイトが記録した2026年の4試合は1勝3敗で、4つとも3ゲームでした
- 李卓耀 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の2回戦で田中湧士に 21-14, 10-21, 11-21 で敗れた香港の選手。9月のチャイナマスターズ2026ではシードなしで準優勝しました
- 田中湧士 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会でベスト4に入った男子シングルス。1回戦で第8シードの李詩灃、準々決勝でクンラビット・ビティサランを倒し、4試合すべてが3ゲームでした
- 廣田彩花/櫻本絢子 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の1回戦を 21-15, 21-5 で勝ち、2回戦で第6シードのキム・ヘジョン/コン・ヒヨン(韓国)に 11-21, 20-22 で敗れた女子ダブルス。第2ゲームはあと2点で第3ゲームでした
- 渡邉航貴 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会で5試合を戦って準優勝した男子シングルス。準々決勝でアンダース・アントンセン(デンマーク)に 21-13, 21-17、準決勝で田中湧士に 19-21, 23-21, 21-19、決勝でクリスト・ポポフに 21-11, 21-19 でした
- アン・セヨン バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の女子シングルス第1シード。1回戦を 21-6, 21-9 で勝ち、2回戦は相手の棄権で準々決勝に進みました(当サイトはその先を記録していません)
- アンダース・アントンセン バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 男子シングルスの準々決勝で渡邉航貴に 21-13, 21-17 で敗れた選手(デンマーク・2026年9月1日付で世界5位)。その渡邉航貴がそのまま決勝まで進んで準優勝しました
- 霜上雄一 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 男子ダブルスで野村拓海と出場し、初日7月14日の1回戦で熊谷翔/西大輝に 21-13, 21-16。男子ダブルスと混合ダブルスの2種目に登録する選手で、この大会は男子ダブルスのみでした
- 野村拓海 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 男子ダブルスで霜上雄一と組み、初日7月14日の1回戦で熊谷翔/西大輝に 13-21, 16-21。男子ダブルス1本の選手で、この大会が2026年でいちばん早く終わった大会です
- 保原彩夏 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 女子ダブルス(廣上瑠依と)だけの出場。当サイトが記録しているのは7月16日の2回戦の1試合だけです
- 陳雨菲 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の女子シングルスベスト4。7月18日の準決勝でP.V.シンドゥに 19-21 のあと、第2ゲームを10-15とされたところで棄権しています。2026年9月1日付で女子シングルス世界4位
- 石宇奇 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の男子シングルス第1シードで、7月14日の1回戦で沖本優大に 21-15, 21-15。⚡当サイトが2026年に記録した石宇奇の6試合のうち、最後まで戦って勝ったのはこの試合だけです。2026年9月1日付で男子シングルス世界6位
- 賈一凡/張殊賢 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の女子ダブルス準優勝ペア。7月18日の準決勝で福島由紀/松本麻佑に 21-15, 12-21, 23-21(86分)、7月19日の決勝はコン・ヒヨン/キム・ヘジョンに 21-14, 15-21, 29-30(99分)。⚡第3ゲームは29-29から上限の30点目を先に取られました。2026年9月1日付で女子ダブルス世界4位
- クリスト・ポポフ バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の男子シングルス優勝者(フランス)。7月18日の準決勝で奈良岡功大に 21-14, 21-11(43分)、7月19日の決勝で渡邉航貴に 21-11, 21-19(49分)。⚡当サイトが2026年に記録した7試合のうち6試合が日本勢との対戦です。2026年9月1日付で男子シングルス世界2位
- 李詩灃 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の男子シングルス第8シード(中国)。7月15日の1回戦で🇯🇵田中湧士に 17-21, 21-19, 15-21 と敗れました。⚡当サイトがスコアを持つ2026年の4試合は4つとも敗戦で、うち3試合の相手が日本の選手です。2026年9月1日付で男子シングルス世界10位
- 林俊易 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — 7月14日の1回戦で🇯🇵奈良岡功大に 21-17, 21-19 と敗れた台湾の選手。2026年3月の全英オープン(Super 1000)で台湾勢として男子シングルス初優勝を果たしています。2026年9月8日付で男子シングルス世界13位
- 馮彦哲/黄東萍 バドミントン 2026年の成績・試合結果まとめ — この大会の混合ダブルス優勝ペア。7月18日の準決勝は古賀輝/齋藤夏に 21-13, 21-8、7月19日の決勝は鄧俊文/謝影雪に 21-14, 14-21, 21-15。2026年9月1日付で混合ダブルス世界1位
- バドミントン大会まとめ(開催中・直近の結果・これからの大会)=国際・国内あわせて16大会のまとめページを1枚に集めたハブ。1日2回更新しています。
- インドネシアマスターズ Super 100 2026 — 9月1日〜6日・インドネシア ポンティアナック(Super 100)
- ベトナムオープン2026 — 9月8日〜13日・ベトナム ホーチミン市(Super 100)
- Japanパラバドミントン国際大会2026 — 9月8日〜13日・この同じ東京体育館で行われるBWF公認のパラバドミントン国際大会(入場無料・全コート配信)
- アークティックオープン2026 — 10月6日〜11日・フィンランド ヴァンター(Super 500)。ヨーロッパ4連戦の開幕戦
- デンマークオープン2026 — 10月13日〜18日・デンマーク オーデンセ(Super 750)
- マレーシア Super 100 2026 — 10月13日〜18日・マレーシア ジョホール州(Super 100)。デンマークオープンと同じ週で、日本との時差は1時間
- インドネシアマスターズ クドゥス2026 — 10月20日〜25日・インドネシア 中部ジャワ州クドゥス(Super 100)。フランスオープンと同じ週
- フランスオープン2026 — 10月20日〜25日・フランス パリ近郊(Super 750)
- HYLOオープン2026 — 10月27日〜11月1日・ドイツ ザールブリュッケン(Super 500)。ヨーロッパ4連戦の最終戦
- 韓国オープン2026 — 11月3日〜8日・韓国 麗水(Super 500)
- 熊本マスターズジャパン2026 — 11月10日〜15日・熊本県立総合体育館(Super 500)。日本開催
- 香港オープン2026 — 11月17日〜22日・香港 啓徳アリーナ(Super 500)
- オディシャマスターズ2026 — 12月8日〜13日・インド オディシャ州カタック(Super 100)。2026年ワールドツアーの最終週
- BWFワールドツアーファイナルズ2026 — 12月9日〜13日・中国 杭州。各種目 上位8のみのシーズン最終戦
- 高雄マスターズ2026 — 11月10日〜15日・台湾 高雄 Kアリーナ(Super 100)。前回は日本勢が5種目中4種目を制した
- シドモディ国際2026 — 11月24日〜29日・インド ラクナウ(Super 300)。日本勢に5つの優勝がある大会
- マレーシアオープン2027 — 2027年1月21日〜31日・マレーシア クアラルンプール(Super 1000)。2027年シーズンの開幕戦で、15点制と新方式が最初に入る
- 全英オープン2027 — 2027年3月4日〜14日・イギリス バーミンガム(Super 1000)。11日間・48人制になる最初の全英
- グワハティマスターズ2026 — 12月1日〜6日・インド アッサム州グワハティ(Super 100)。日本勢は3回15種目でまだ優勝がない
- ドイツオープン2027 — 2027年2月23日〜28日・ドイツ ミュールハイム(Super 500)。2026年までのSuper 300から上がり、ハイローオープンとグレードが入れ替わる
- インドオープン2027 — 2027年2月2日〜7日・インド ニューデリー(Super 750)。例年の1月から2月に移る年
- インドネシアマスターズ2027 — 2027年2月9日〜14日・インドネシア ジャカルタ(Super 500)。2026年の1月から2月に移る年
- タイマスターズ2027 — 2027年2月16日〜21日・タイ バンコク(Super 300)。2027年だけ2月開催で、日本との時差は2時間
- スイスオープン2027 — 2027年3月16日〜21日・スイス バーゼル St. Jakobshalle(Super 300)。2026年は田中湧士が男子シングルスで優勝
- オルレアンマスターズ2027 — 2027年3月23日〜28日・フランス オルレアン Palais des Sports Jean Ros(Super 300)。2026年は奥原希望と中出すみれ/髙橋美優が優勝し、日本はこの大会の国別最多10勝
当ページは大会の非公式まとめです。最新・確定情報は必ず公式でご確認ください。
❓ よくある質問
ダイハツ・ジャパンオープン2026はいつ開催?
2026年7月14日(火)〜19日(日)の6日間です。火曜・水曜に1〜2回戦、金曜に準々決勝、土曜に準決勝、日曜に決勝という流れが一般的です。
会場はどこ?
東京体育館(東京都渋谷区)です。JR「千駄ケ谷駅」または都営大江戸線「国立競技場駅」からすぐの、観戦しやすい都心の会場です。
どうやって観戦・視聴できる?
会場での生観戦(チケット)のほか、BWF公式のライブ配信、国内のテレビ放送・ネット配信が行われる場合があります。放送・配信の最新情報は大会公式サイト・番組表でご確認ください。
日本の選手は出場する?
地元開催のSuper 750のため、世界ランキング上位の日本のトップ選手が多数出場する見込みです。確定した出場選手・組み合わせは公式のエントリー/ドローでご確認ください。