🏸 2026年の試合結果
当サイトが大会ごとに記録している郡司莉子の2026年の成績です。大会名から、その大会のまとめページに移動できます(ドロー・ほかの日本勢・放送の調べ方まで載っています)。⚠️当サイトは7月のダイハツ・ジャパンオープン以降の大会をまとめページとして持っているため、ここに並ぶのはその7大会です。7月上旬のカナダオープンは当サイトにまとめページが無いので、この一覧ではなく下の「これまでの主なタイトル」に載せています。
ダイハツ・ジャパンオープン
Super 750・東京体育館
1回戦でポリナ・ブフロワ(ウクライナ)に 21-18, 20-22, 20-22。第1ゲームを取り、残る2ゲームをどちらも 20-22 で落とした試合です。前年2025年の同じ大会では準決勝まで進んでいます(所属の再春館製薬所の公式が「2025年 ジャパンオープン WS3位」と記載)。
中国オープン
Super 1000・中国 常州
1回戦で宋碩芸(台湾)に 21-13, 21-12 のストレート勝ち。2回戦は同じ日本の山口茜(第3シード)に 10-21, 6-21 でした。2人は同じ再春館製薬所の所属で、この大会は山口茜が優勝しています。
世界バドミントン選手権2026
世界選手権・インド ニューデリー
8月15日にリザーブから本戦へ繰り上がって出場しました(日本バドミントン協会の発表)。そのうえで1回戦の相手が第8シードの宮崎友花という日本人対決になり、21-15, 14-21, 10-21(61分)。第1ゲームを取ってからの逆転負けでした。
チャイナマスターズ
Super 750・中国 深セン
1回戦でリーネ・クリストフェルセン(デンマーク)に 15-21, 21-11, 11-21(60分)。🔴この相手は、2か月前の7月に郡司莉子がカナダオープンの決勝で倒して初タイトルを取った相手です(→同じ相手との2試合)。
全日本社会人2026
国内全国大会・長野県 ホワイトリング
国内の実業団・クラブの選手が日本一を決める大会です。郡司莉子は2024年大会の女子シングルスで優勝しています(所属の再春館製薬所の公式に「2024年 全日本社会人 WS優勝」と記載)。2026年大会の出場者は当サイトでは確認できていません。憶測での出場者名は書きません。
アジア大会2026
アジア大会・愛知県一宮市
2026年5月19日に発表された日本代表 男女各10名に入っています。郡司莉子は団体戦のみのエントリーで、女子シングルスで個人戦にも出るのは山口茜と宮崎友花の2人です(この発表の時点で郡司莉子は世界22位と記載されています)。団体戦は9月20日(日)〜24日(木)、個人戦は9月25日(金)〜29日(火)です。
アークティックオープン2026
Super 500・フィンランド ヴァンター
2026年大会の出場エントリーはまだ発表されていません。前回2025年大会の本戦に出た女子シングルスの日本勢は山口茜と郡司莉子の2人で、この種目は山口茜が優勝しました。郡司莉子自身の2025年大会の成績は、当サイトでは確認できていません。
※スコアは郡司莉子から見た表記(先に書いた数字が郡司莉子の得点)です。2026年9月3日の時点で決着した試合だけを載せています。進行中の試合は載せません。
🔥 同じ相手との2試合
2026年の郡司莉子は、リーネ・クリストフェルセン(デンマーク)と2回対戦しています。7月はカナダオープンの決勝、9月はチャイナマスターズの1回戦でした。
- 7月5日|カナダオープン 決勝=21-15, 15-21, 21-6 で勝ち、自身初のSuper 300以上のタイトル。準決勝では地元カナダのミシェル・リーを破っています。BWF公式は、この大会で日本勢が5種目すべてを制したことを伝えています。
- 9月1日|チャイナマスターズ 1回戦=同じ相手に 15-21, 21-11, 11-21(60分)。今度は第1ゲームを落とし、第2ゲームを取り返して、最終ゲームで離されました。(当サイト チャイナマスターズ2026)
※2試合とも3ゲームまでもつれ、第1ゲームを取ったほうがそのまま勝っています。なお準決勝で破ったミシェル・リー(カナダ)は、8月の世界バドミントン選手権2026で第13シードとして宮崎友花を3回戦で破った選手です。カナダオープンの結果はBWF公式のニュースと、所属の再春館製薬所の公式ページの2つで確認しています(当サイトにこの大会のまとめページはありません)。
🇯🇵 世界選手権の日本人対決
郡司莉子は、2026年8月の世界バドミントン選手権(ニューデリー)に、当初はエントリーしていませんでした。日本バドミントン協会が8月15日に、リザーブから本戦へ繰り上がったと発表したことで出場が決まっています。
その後BWF公式のドロー表が更新され、1回戦の相手は第8シードの宮崎友花に決まりました=1回戦からの日本人対決です。ドロー後に欠場したクララ・アスルメンディ(スペイン)の枠に入ったためでした。
- 8月18日|1回戦=宮崎友花(第8シード)に 21-15, 14-21, 10-21(61分)。第1ゲームを 21-15 で取ってからの逆転負けで、ここで大会を終えました。
- 🔴この一戦は、世界ジュニア選手権の女子シングルスを勝った2人どうしの対戦でもありました(郡司莉子が2019年、宮崎友花が2022年)。
- 女子シングルスは日本の4人(山口茜・宮崎友花・奥原希望・郡司莉子)が全員おなじ下半分に入り、あとから加わった郡司莉子が宮崎友花の1回戦の相手になったため、初日の段階で日本勢が1人減る組み合わせでした。
※ここに書いたスコアと組み合わせは、当サイトが世界バドミントン選手権2026のまとめページで記録しているものです。この大会の日本勢は、女子シングルスで山口茜が銀メダル、奥原希望がベスト8、宮崎友花がベスト16でした。
📉 去年を超えたかった夏
カナダオープンで優勝した直後、郡司莉子はBWF公式に「この自信をジャパンオープンでも使って、去年の成績を超えられるようにがんばりたい」と話しています。「去年の成績」とは2025年のダイハツ・ジャパンオープンの準決勝進出のことで、所属の再春館製薬所の公式ページにも「2025年 ジャパンオープン WS3位」と記載されています。
🔴そして2026年のジャパンオープンは、1回戦でポリナ・ブフロワ(ウクライナ)に 21-18, 20-22, 20-22でした。第1ゲームを取り、そのあとの2ゲームをどちらも 20-22 の2点差で落としています。1回戦敗退という結果だけを並べると、この形はまったく見えません。
- 7月|ジャパンオープン1回戦=ブフロワに 21-18, 20-22, 20-22(当サイト ジャパンオープン2026)
- 7月|中国オープン1回戦=宋碩芸に 21-13, 21-12 で勝利、2回戦は山口茜に 10-21, 6-21(当サイト 中国オープン2026)
- 8月|世界選手権1回戦=宮崎友花に 21-15, 14-21, 10-21(当サイト 世界選手権2026)
- 9月|チャイナマスターズ1回戦=クリストフェルセンに 15-21, 21-11, 11-21(当サイト チャイナマスターズ2026)
※当サイトが並べているのは、大会ページに記録しているスコアそのものだけです。理由やその日の状態を推し量って書くことはしません。4試合のうち3試合が3ゲームまでもつれています。
🏆 主なタイトル
- 2026年|カナダオープン 女子シングルス 優勝
7月5日〜6日・カナダ カルガリー(Super 300)。準決勝で地元のミシェル・リー(カナダ)を破り、決勝でリーネ・クリストフェルセン(デンマーク)に 21-15, 15-21, 21-6。自身初のSuper 300以上のタイトルで、この大会は日本勢が5種目すべてを制しました(BWF公式)。 - 2019年|世界ジュニア選手権 女子シングルス 優勝
ロシア・カザンでの大会。日本人3人目の世界ジュニア女王です。2026年8月の世界選手権1回戦で対戦した宮崎友花も2022年の同大会の優勝者で、世界ジュニア女王どうしの一戦でした。 - 2024年|インドネシアマスターズ Super 100 優勝
自身初のBWFワールドツアーのタイトルです。決勝は明智ヒナとの日本人対決でした。同じシリーズの2026年大会は9月1日〜6日にインドネシア・ポンティアナックで行われています。 - 2024年|全日本社会人 女子シングルス 優勝
国内の実業団・クラブの日本一を決める大会です。2026年大会は9月4日(金)〜9日(水)、長野市のホワイトリングで行われます。 - 2026年|アジア大会 日本代表に選出(団体戦)
5月19日発表の男女各10名に入っています。女子シングルスで個人戦にも出るのは山口茜と宮崎友花の2人で、郡司莉子と奥原希望は団体戦のみのエントリーです。
📅 次に出る大会
9月1日(火)開幕のチャイナマスターズ2026(Super 750・中国 深セン)は、1回戦で敗退しています。次に日程が近いのは9月4日(金)〜9日(水)の全日本社会人2026(長野市・ホワイトリング)で、郡司莉子は2024年大会の女子シングルスの優勝者です。⚠️2026年大会に出場するかどうかは、当サイトでは確認できていません。
そのあとは9月20日〜29日のアジア大会2026(愛知県一宮市)です。郡司莉子は団体戦のみのエントリーで、女子シングルスで個人戦にも出るのは山口茜と宮崎友花の2人です。10月にはアークティックオープン(10月6日〜11日・フィンランド)があり、前回2025年大会の本戦には出場しています。
⚠️ これらの大会の出場エントリーは、まだ発表されていません。当サイトは憶測での出場者名を書きません。年間の日程はバドミントン国際大会・国内大会スケジュール2026にまとめています。
👤 プロフィール
| 名前 | 郡司莉子(ぐんじ りこ/Riko Gunji) |
|---|---|
| 種目 | 女子シングルス |
| 所属 | 再春館製薬所(熊本県) |
| 生年月日 | 2002年7月31日 |
| 出身 | 神奈川県(出身校=八代白百合学園高校) |
| 身長 | 160cm |
| 利き手 | 右利き |
| 世界ランキング | 2026年9月1日付で世界21位 1週間前の2026年8月25日付も同じ世界21位です。2026年5月19日に日本バドミントン協会がアジア大会の代表候補を発表したときは世界22位でした(当サイトのアジア大会2026のページに載っている数字です)。※世界ランキングは毎週更新されます。当ページは日付つきの記録としてのみ載せ、最新の順位は断定しません。最新はBWF公式のランキングページでご確認ください。 |
出典=公益財団法人日本バドミントン協会 日本代表選手ページ・再春館製薬所バドミントンチーム 公式の選手紹介。当ページは、上に挙げた公式ページが出している範囲の情報だけを載せています。けが・体調・私生活に関することは書きません。
🔍 試合の見かたを変える
2026年の郡司莉子の試合は、ほとんどが3ゲームまでもつれています。当サイトが記録している4試合のうち3試合がフルゲームで、ジャパンオープンは 20-22, 20-22 の2点差が2回、チャイナマスターズは第2ゲームを 21-11 で取り返しての最終ゲームでした。勝敗だけを並べた表では「1回戦・2回戦・1回戦・1回戦」としか読めません。ゲームごとのスコアを残しているかどうかの差です。
スコアシートの書き方を知っていると、自分が見た試合を同じ形で残せます。審判のコールを覚えたい人ははじめての主審もどうぞ。2026年内の国際大会は21点制ですが、日本国内の全国大会は2026年から先行して15点制になっています(→15点制はいつから?変更点まとめ)。
自分やお子さんの試合を記録して、勝率やコース別の傾向をグラフで見るならバドシートが使えます。
🔗 関連ページ
- 世界バドミントン選手権2026 — 8月17日〜23日・インド ニューデリー。郡司莉子はリザーブから繰り上がって出場
- チャイナマスターズ2026 — 9月1日〜6日・中国 深セン(Super 750)。1回戦でクリストフェルセンに敗退
- 全日本社会人バドミントン2026 — 9月4日〜9日・長野市 ホワイトリング。郡司莉子は2024年大会の優勝者
- アジア大会2026 バドミントン — 9月20日〜29日・愛知県一宮市。郡司莉子は団体戦のみのエントリー
- ダイハツ・ジャパンオープン2026 — 7月14日〜19日・東京体育館(Super 750)
- 中国オープン2026 — 7月21日〜26日・中国 常州(Super 1000)
- インドネシアマスターズ Super 100 2026 — 郡司莉子が2024年の同シリーズで初のワールドツアー優勝
- アークティックオープン2026 — 10月6日〜11日・フィンランド ヴァンター(Super 500)
- 宮崎友花の2026年の成績 — 世界選手権2026の1回戦で対戦。世界ジュニア女王どうしの一戦
- 山口茜の2026年の成績 — 同じ再春館製薬所の所属。中国オープン2026の2回戦で対戦
- 奥原希望の2026年の成績 — 女子シングルス。アジア大会2026は同じく団体戦のみのエントリー
- バドミントン選手 2026年の成績まとめ一覧 — 当サイトの選手ページの一覧
- バドミントン大会まとめ — 開催中・直近の結果・これからの大会
- バドミントン国際大会・国内大会スケジュール2026 — 年間の日程一覧
❓ よくある質問
郡司莉子の所属はどこですか?
再春館製薬所(熊本県)です。公益財団法人 日本バドミントン協会の日本代表選手ページに「所属 再春館製薬所」と記載されています。生年月日は2002年7月31日、身長160cm、利き腕は右、出身は神奈川県、出身校は八代白百合学園高校です。所属チームの再春館製薬所バドミントンチーム公式の選手紹介ページでも、生年月日2002年7月31日・身長160cm・出身地 神奈川県海老名市・経歴は大谷中学から八代白百合学園高校と記載されていて、背番号は2です。同じチームには山口茜も所属しています。当ページのプロフィールは、公式に出ている範囲だけを載せています。
郡司莉子の世界ランキングは何位ですか?
2026年9月1日付の世界ランキングで女子シングルス21位です。1週間前の2026年8月25日付も同じ21位でした。2026年5月19日に日本バドミントン協会がアジア大会の代表候補を発表したときは世界22位です。ただし世界ランキングは毎週更新されるため、この数字はあくまで日付つきの記録としてお読みください。最新の順位はBWF(世界バドミントン連盟)公式のランキングページでご確認ください。当ページでは、古くなる数字を日付なしで書くことはしません。
郡司莉子は2026年に優勝した大会がありますか?
はい。2026年7月のカナダオープン(Super 300・カナダ カルガリー)の女子シングルスで優勝しました。準決勝で地元カナダのミシェル・リーを破り、決勝ではリーネ・クリストフェルセン(デンマーク)に 21-15, 15-21, 21-6 で勝っています。郡司莉子にとってSuper 300以上では初めてのタイトルで、この大会は日本勢が5種目すべてを制しました。なお当サイトにはカナダオープンのまとめページが無いため、この結果はBWF公式のニュースと、所属の再春館製薬所バドミントンチーム公式の選手紹介ページの2つで確認したものです。
郡司莉子は2026年の世界選手権でどこまで勝ちましたか?
1回戦です。郡司莉子は当初エントリーしていませんでしたが、日本バドミントン協会が2026年8月15日にリザーブから本戦へ繰り上がったと発表し、出場が決まりました。ドロー後に欠場したクララ・アスルメンディ(スペイン)の枠に入ったため、1回戦の相手は第8シードの宮崎友花となり、1回戦からの日本人対決になりました。結果は 21-15, 14-21, 10-21(61分)で、第1ゲームを取ってからの逆転負けです。この一戦は、世界ジュニア選手権の女子シングルスを勝った2人どうしの対戦でもありました(郡司莉子が2019年、宮崎友花が2022年)。
郡司莉子の2026年のこれまでの成績を教えてください。
当サイトが大会ページとして記録している範囲では、7月のダイハツ・ジャパンオープン(Super 750・東京体育館)が1回戦、7月の中国オープン(Super 1000・常州)が2回戦、8月の世界バドミントン選手権2026(ニューデリー)が1回戦、9月のチャイナマスターズ(Super 750・深セン)が1回戦です。ジャパンオープンはポリナ・ブフロワ(ウクライナ)に 21-18, 20-22, 20-22、中国オープンは1回戦で宋碩芸(台湾)に 21-13, 21-12 と勝ち2回戦で山口茜に 10-21, 6-21、世界選手権は宮崎友花に 21-15, 14-21, 10-21、チャイナマスターズはリーネ・クリストフェルセン(デンマーク)に 15-21, 21-11, 11-21 でした。これとは別に、当サイトにまとめページの無い7月のカナダオープン(Super 300)で優勝しています。決着していない試合の結果は載せていません。
郡司莉子は世界ジュニア選手権の優勝者ですか?
はい。2019年にロシアのカザンで行われた世界ジュニアバドミントン選手権大会の女子シングルスで優勝しています。日本人としては3人目の世界ジュニア女王です。当時は八代白百合学園高校の在学中で、同じ2019年には全国高等学校バドミントン選手権大会の女子シングルスでも優勝しました。2026年8月の世界バドミントン選手権の1回戦で対戦した宮崎友花も2022年の世界ジュニア選手権の優勝者で、この試合は世界ジュニア女王どうしの一戦でもありました。
郡司莉子はアジア大会2026に出ますか?
2026年5月19日に日本バドミントン協会が発表した日本代表 男女各10名に選ばれています。ただし郡司莉子は団体戦のみのエントリーで、女子シングルスで個人戦にも出るのは山口茜と宮崎友花の2人です。奥原希望も郡司莉子と同じく団体戦のみです。団体戦は2026年9月20日(日)から24日(木)、個人戦は9月25日(金)から29日(火)、会場は愛知県の一宮市総合体育館です。なお5月19日の発表は候補メンバーであって最終エントリーではないため、実際の出場は日本バドミントン協会と大会公式の発表でご確認ください。
郡司莉子の試合はどこで見られますか?
大会ごとに放送・配信が異なります。当サイトでは大会ごとのまとめページに「放送・配信の調べ方」をまとめていますので、上の戦績カードからその大会のページをご覧ください。なお当サイトは確定していない放送予定を断定しません。日本での放送局・配信サービスは大会が近づいてから発表されるため、大会公式とBWF公式でのご確認をおすすめします。国内の全日本社会人バドミントン選手権は、大会公式サイトで日程と結果が公開されます。
📮 訂正・削除のご連絡について。このページは公開されている情報だけをもとにした非公式のまとめです。事実の誤りがある場合や、ご本人・所属先から掲載の取り下げのご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。確認のうえ、すみやかに訂正または削除します。当サイトは、けが・体調・私生活に関することは掲載しません。
最終更新 /出典=公益財団法人日本バドミントン協会 日本代表選手ページ、再春館製薬所バドミントンチーム 公式の選手紹介、当サイトが各大会のまとめページで2出典で確認した試合結果、および世界ランキング(BWF World Ranking・2026年9月1日付)。世界ランキングは、専門媒体(バドミントン・スピリット)が掲載する2026年9月1日付の女子シングルス一覧と、英語版ウィキペディアの本人記事が示す2026年8月25日付の記録の2つで確認しています(どちらも21位で一致)。プロフィールは日本バドミントン協会の日本代表選手ページと、所属チームの再春館製薬所バドミントンチーム公式の選手紹介ページ(背番号2・生年月日2002年7月31日・身長160cm・出身地 神奈川県海老名市・経歴 大谷中学→八代白百合学園高校)が一致することを確認しました。