TakeoriLab バドミントンの成長研究所
SPONSORS / スポンサー募集

子どもの成長を見守る場所を、
いっしょに支えてください。

TakeoriLabは、バドミントンの記録アプリと大会運営のしくみを作っています。これを続けて、もっと良くしていくために、支えてくださる方を探しています。企業・お店はもちろん、保護者やクラブの方も歓迎です。

TakeoriLabのマスコット、シャトルとフクロウをあわせたキャラクター「ラブリー」
16,1471か月にページが
見られた回数
131サイトのページ数
5以上試合の進行まで
運営した大会
90組以上その大会の
エントリー(2026年9月)
WHY WE BUILD IT

なぜ、これを作っているか

第1回YBCカップの会場。中央でマイクを持って子どもたちに話しているのがTakeoriLabを作っている本人
マイクを持っているのが、TakeoriLabを作っている本人です。ふだんは山口で子どもたちにバドミントンを教えています。写真は第1回YBCカップ。ここに集まる子どもたちと保護者のために作りはじめました。
バドシートを使う中学生のキャラクター「タケル」

小学生は、試合の点数はノートに書きます。
でも、内容は覚えていません。

試合のあとに子どもたちと反省をするのですが、点数はノートに書いていても、中身は残っていません。わたし自身も一日に何十試合と見るので、一人ひとりの細かいところは忘れてしまいます。だから記録が要ります。自力で振り返れない子ほど、データが要ります。

もうひとつ、ずっと気になっていたことがあります。バドミントンを知らない保護者が口を出すと、子どもに「知らないのに言わないで」と言われてしまう。これは、どこのチームでも起きています。

親でもかんたんに使えて、きちんとしたデータで振り返れたら、一緒に楽しめる。バドミントンが分かってきて、観戦も面白くなる。バドシートは、親子の通訳のつもりで作っています。

家族みんなで、子どもの成長を見守れる世の中にしたい。
それが、わたしが作っている理由です。

WHAT WE MAKE

いまやっている3つの事業

ひとりで作っています。どれも、現場の「こうなったらいいな」に一個ずつ答えた結果です。

バドシートの紹介カード。「試合を、残す。」スコア入力で公式スコアシートを自動作成し、振り返りと分析までできる

得点をタップするだけで、公式様式のスコアシートができます。記録と振り返りは無料。もっと深く見たい人向けにPro版があります(買い切り1,980円)。

記録された試合 337/44日
バドオートの紹介カード。「大会を、動かす。」申込・組み合わせ・進行・集計・結果公開までを自動化する

組み合わせは自動、当日の進行は審判のスマホ、保護者はライブで観戦。作って申込を開くまでは無料、大会を開くときは1大会3,000円(お試し価格)か、年度ごとの年間プラン(5大会15,000円〜)。

試合の進行まで運営した大会 5以上/エントリー 90組以上(2026年9月)
バドリンクの紹介カード。「人を、つなぐ。」クラブや学校どうしがつながり、合同練習や練習試合の相手を探せる

クラブどうしをつないで、合同練習の相手を探せるしくみ。連絡先は、お互いが承諾するまで相手に渡りません。

2026年8月に公開

サイトには、スコアシートの書き方・主審のコール・シューズやユニフォームの選び方など131ページの解説があります。読みに来るのは、選手・保護者・指導者の方々です。

WHY WE NEED YOU

作り続けていくために

ひとりで作っているので、できることには限りがあります。それでも、使ってくれている人がいる以上、止めるわけにはいきません。

有料のものもあります。正直に書きます。バドシートのPro版(AI分析の回数や詳しい記録など)が買い切り1,980円(一度払えばずっと)。大会運営が1大会3,000円(2027年3月末までのお試し価格・定価5,000円)です。

ただ、それだけではサーバー代とAIの利用料に届きません。足りない分を支えていただけたら、いまあるものを止めずに、もっと良くしていけます。

いただいたお金の使いみちも、先に書いておきます。

  • サーバー代・ドメイン代サイトと大会運営のしくみが、止まらずに動き続けるための費用です。
  • AIの利用料試合の講評はAIが書いています。ここが切れると、使っている全員のAI分析が止まります。実際に一度、止まりました。
  • これからの開発直したいところも、足したい機能もまだたくさんあります。手を止めずに続けるための費用です。
PLANS / 年間・税込

4つの枠

枠年間掲載されるところ
オフィシャル
スポンサー同業種は1社限定
120,000円初年度 60,000円 サイト全131ページのいちばん上にロゴの帯/Web版アプリ/スポンサー紹介ページの最上段/年1本の記事/ひとこと紹介
ゴールド 30,000円 よく読まれる約30ページの下部にロゴ(大きめ)/紹介ページ/ひとこと紹介
シルバー 12,000円 いちばん人が来る2ページの下部にロゴ/紹介ページ/ひとこと紹介
サポーター 6,000円 紹介ページとページ下部に小さなロゴ/ひとこと紹介。個人・クラブも歓迎。お名前やニックネームでも載せられます

オフィシャルは初年度だけ半額です。いまの水準(月30,000回前後)になってまだ日が浅いので、その分を正直に反映しています。2年目からは定価です。
同業種は1社までですが、業種がちがえば複数の会社に入っていただけます。ロゴの帯に並ぶのは2社までで、3社目からは表示のたびに交代します。

HOW IT LOOKS / スマホ実寸

どんなふうに出るか

左がいまの画面、右がオフィシャルスポンサーのロゴが入った状態です。ヘッダーのすぐ下に、幅いっぱいの帯で出ます。

TakeoriLabバドミントンの成長研究所
TakeoriLab › 無料ツール › スコアシート
バドミントン スコアシートの書き方
ダブルス/シングルスの記入例つき・無料ダウンロード
いまの画面スポンサーなし
TakeoriLabバドミントンの成長研究所
SUPPORTED
BY
〇〇スポーツ305×104|実物と同じ比
TakeoriLab › 無料ツール › スコアシート
バドミントン スコアシートの書き方
ダブルス/シングルスの記入例つき・無料ダウンロード
オフィシャルスポンサー全131ページとWeb版アプリに出ます。帯の高さは120px

バナーは305×104px(スマホ375px幅のとき)。大会ページで実際に使っているスポンサーバナーと同じ比率・同じくらいの大きさなので、文字が読めます。ロゴの推奨サイズは1200×410pxです。
ゴールドとシルバーは、記事が終わったあと・フッターの上に並びます。サポーターの方も、名前だけでなく小さなロゴが入ります。

MONTHLY REPORT / A4横1枚

毎月、こちらから報告します

この規模の協賛は、たいてい払ったあと何の報告もありません。TakeoriLabは毎月、A4で1枚お送りします。

数字だけ送っても、意味は伝わりません。その月に何が起きたのか、来月どうなりそうかを、AIが読んで書きます。効かなかったページも正直に書きます。バドシートは、選手の試合をAIが読んで講評を返すアプリです。同じことを、スポンサーの数字でやります。

AI分析を担当するキャラクター「フクロウ博士」
見本
TAKEORILAB SPONSOR REPORT
スポンサーレポート
〇〇スポーツ 様2026年10月分(10月1日〜10月31日)
貴社のバナーが表示された回数
18,420回
前の月より +14%
押された回数
126回
押された割合 0.68%(前の月 0.61%)
押した人が、どのページから来たか
シューズの選び方52
ガットの張り替えの目安31
スコアシートの書き方18
ユニフォームの規定17
そのほか8
表示された回数の移り変わり
5月 1,900回6月 1,750回7月 2,100回8月 15,000回9月 16,100回10月 18,420回18,4205月6月7月8月9月10月
ANALYSIS BY AI

押した人の3分の2が、用具を調べているページから来ています。「シューズの選び方」と「ガットの張り替えの目安」で83回、全体の66%です。記事を読んでいる途中で貴店の名前を見て押した、という形です。

「スコアシートの書き方」は表示回数がいちばん多いのに、押されたのは18回でした。このページは審判のやり方を調べに来た人が多く、買い物の気分ではありません。数は出ますが、貴店には結びつきにくいページです。

今月は前の月の2.1倍でした。新学期でシューズを買い替える時期と重なっています。11月からは大会シーズンに入るので、大会に関わるページからの流入が増える見込みです。

今月あったこと
  • 第3回YBCカップ(12月5日・山口)の参加申込を開始しました
  • 選手ページを3枚、ルール解説を1枚ふやしました
数字はGoogleアナリティクスの実測です。表示された回数は、貴社のバナーが入ったページが開かれた回数を数えています。
TakeoriLab / バドミントンの成長研究所

上は見本で、実在の月の実績ではありません。数字の形と項目は、実際にお送りするものと同じです。

TERMS

先にお伝えしておきます

  • 期間は1年間で、自動更新はしません。継続のご相談は、期限が近づいたらこちらからご連絡します。
  • ロゴは横長のPNGまたはSVGで、1200×410pxを推奨します。縦長しかない場合は、お名前のテキストでの掲載もできます。
  • 同じ枠に複数の方が入った場合、掲載の順番は表示のたびに入れ替えます。先に申し込んだ方が常に上、にはしません。
  • 子どもとその保護者が見るサイトです。消費者金融・ギャンブル・アダルト・出会い系は、申し訳ありませんがお断りしています。飲食店や酒販店の方は歓迎です(未成年への訴求にならない範囲でお願いします)。
  • 大会ごとの協賛とは別のものです。大会の協賛は、その大会の主催者が集めているものです。こちらはTakeoriLab全体を支えていただくものです。

「話だけ聞きたい」で大丈夫です。

ご検討中の枠がお決まりでなくても構いません。メールをいただければ、こちらからご説明します。
支えていただけたら、その分をぜんぶ、子どもたちが使うものに返します。

メールで問い合わせる →

support@ybcjr.com / TakeoriLab(山口県)
いま空いている枠を見る →

応援するポーズのマスコット「ラブリー」
問い合わせる枠と金額