大きなスコアをタップするだけ。むずかしい振り返りは、データとAIにおまかせ。バドを知らないお父さん・お母さんも、離れた家族も、コーチも——みんなで一人の成長を見守れます。
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大きなスコアをタップ。「決めた/相手のミス」、ショットやコースまでワンタップ。サーブ・エンド・ゲーム数は自動表示。
得点源・失点源、コース、局面別の得点率を見える化。AIコーチがその子だけの講評・練習ドリル・合言葉を返します。
QRひとつで離れた家族がライブ観戦。スコアシートは画像・A4印刷で共有。チームなら記録が自動で集まります。
シングルス/ダブルス、21点・15点・任意点数。デュースあり/打ち切り。
得点ごとに「どう取ったか」。コート図に落下点も残せます。
得点源・失点源の円グラフ、コース、局面別の得点率を自動で。
試合をまたいで勝率・武器・課題・伸びを集計。成長を“線”で。
数字を読んで講評・ドリル。次の相手の武器と狙いどころも提案。
年間→月→週→日の目標。今日の練習メニューをガチャで。
スイング動画をスロー・コマ送り・ガイド線で見返せます。骨格を重ねて、お手本の動画と2画面同時再生も。動画は端末の中だけで再生します。
QRで家族がリアルタイム観戦。得点の読み上げも。
公式風シートをA4で印刷(2枚目に1点ごとの履歴)。結果カードを画像で。
試合・選手・チームをJSONで。機種変更でも記録を引き継げます。
配信済みのものだけを載せています。ストアの最新版で使えます。
35種目の基礎練をタイマーで計って自己ベストを更新。今週のお題には参加人数と自分の順位、クラブの中の順位も出ます。
バドチャレの結果カードは縦長の画像で保存・共有。Proなら今週の5種目をAIが選んでくれます。
練習記録は種目も本数も残せます。みんなの練習でチームに流れ、コーチがコメントを返せます。練習メニューはAIも提案。
練習と試合の日程管理と出欠をアプリの中で。チームのマイページから、監督も選手も同じ予定を見られます。
学年・身長区分・バド歴・プレイスタイルを登録すると、AIの講評がその子に合わせて変わります。
試合のビデオを見ながら、あとから1ラリーずつ入力。コート図はタップで落下点、撮影アングルに合わせて上下を反転できます。
ストレートとクロス、どちらのコースで点が動いたかまで自動で集計します。
途中でやめても自動で保存。点が入ったあとでも、選手の名前を直せます。
成長グラフは1試合ごと・大会ごとにも切り替え。大会の結果はチームへ取り込みできます。
きょうだいはマイページの名前の横の「+」で足して、タブで切り替え。名前を変えると入っているクラブすべてに伝わります。保存した試合は試合日ごとにも見返せ、監督は選手を全員はずすこともできます。
試合の振り返り画像に各ゲームのスコアを載せました。1ゲームだけの試合でも、何点差だったのかが画像だけで分かります。
練習記録を消せるようになりました。本人が消すとチームの「みんなの練習」からも同時に消え、監督はチームの一覧から外せます。チームに入っている子も、マイページから消せます。
端末の言語が日本語以外なら、アプリの表示が自動で英語になります。設定はいりません。審判の音声コールも英語で読み上げます。
フォームチェックの判定に「肩の入り」が加わり、6項目になりました。同じ選手・同じショットをもう一度分析すると、前回より良くなった項目に「↑ 前回より」が付きます。動画は端末の中だけで、どこにも送りません。
設定でONにすると、レシーブを細かく「ショート/ロング/ドライブ」の3種類に分けて記録できます。コースも「フォア側・ラウンド側」まで含めた4択にできます。何も変えなければ、今までどおりのかんたんな記録のままです。
チームを作り直さなくても、監督があとからチーム名を変えられます。チームコードは変わらないので、合言葉の配り直しも名簿の入れ直しも要りません。過去の試合の表示も、まとめて新しいチーム名に変わります。
通算に「大会ごと」を追加。大会名ごとに勝ち負けと、失点のうち自分のミスが何%か、いちばん多いミスまで出ます。大会名を入れて保存した試合が対象です。
試合がたまっても、選手名・チーム名・大会名を打てば目的の1試合にすぐ届きます。検索欄は保存した試合が6件以上になると出ます。
記録が3試合たまると、その子の記録した試合・勝ち負け・自分で決めた得点・いちばんの決め球・最大の連取を、ホーム画面で1回だけまとめて見せます。
チームで使っているときは、試合を保存した直後に「チームにも送る」か聞きます。送ると、監督や家族がチームの画面でその試合を見られます。「いつも送る」なら次から自動。前の試合も、選んでまとめて送れます。
AIコーチへの相談はテーマごとに残ります。「📚 これまでの相談」から選ぶと、その続きから話せます。同じ悩みを最初から説明し直さなくて大丈夫です。
落下点の分析の「左・中・右」を、その選手がコートに立って見た向きに揃えました。選手から見た左右なので、奥のコートにいた試合でも左右が逆になりません。
対戦した相手のご家族に、LINEで試合の記録を送れます(試合が決まった画面か、共有 →「相手のご家族に送る」から)。受け取った方はアプリに、お子さんの記録として保存できます。リンクを知っている人だけが見られて、60日で消えます。
対戦相手ごとの成績を「こちらの 2勝0敗」のように、自分の側から見た勝ち負けで出します。何度も当たる相手との相性がひと目で分かります。
はじめての1試合は、点数をつけるだけで記録できます。保存したあとに「どう取ったか」も記録するか1回だけ聞くので、慣れてから詳しい記録をオンにできます。
マイページの「ノートに印刷」から、期間を選んで、まとめ1枚+1日1枚の紙にできます。書きこむ欄と、○をつけるだけのふりかえり欄つき。B5のノートに貼れる大きさ(切り取り線つき)も選べます。プリンターが無くても、PDFにしてコンビニで印刷できます。無料です。
平日の夕方に「今日の自主練、ガチャで決めませんか」とお知らせが届きます。受け取る設定にした人だけ・1日1回までで、このお知らせだけを止めることもできます。
アプリを新しくして最初に開いたとき、変わったことを1回だけカードで見せます。新しい機能に気づかないまま、ということがなくなります。
マイページの予定のカードに、大会・練習試合・練習を10件まで入れられます。いちばん近い予定は「あと何日」で、ほかの予定も近い順に並びます。きょうだいで1台を使っても、予定はお子さんごとに分かれます。
今月の目標と、目標を続けた日の記録が、お子さんごとに分かれます。きょうだいで同じスマホを使っても、目標がまざりません。
「ママ・パパ、知らないのに言わないで」——そんな一言、なくしたい。バドシートなら、知らない親でも子どもと同じ目線で試合を語れます。
App Store・Google Play に届いた、実際のレビューから。いただいた声はすべて読んで、改善のヒントにしています。
同じような記録を紙でやっていましたが、時間かかるし大変だった💦アプリを見つけて使いやすさにビックリ!こんなのあったらいいな✨も、すぐに対応していただいて、どんどん進化していくんだろうなと思います!
iPad、iPhone、Androidで利用しています。試合がまだ無いので過去の試合を動画を見ながら入力してみました!AIの分析。まさに自分の感じていた「何となくこんな感じでやられている、決めている」を語源化してくれて色んなことが明確になります。
試合中は、同クラブの選手と試合が被りコーチングに入ったりと自分の子供の試合をリアルタイムで見れなかったりするので、動画を読み込み一球一球を自動分析してくれる機能があるといいなーと思っていますが今は今ある機能でも十分すぎるほど有難いです🙏
まだ全ての機能試せてないのですが、標準機能だけでも充分価値あり!PROを購入したので、今からワクワクが止まらない!
スポーツにおいて、データ分析が必須な中で、AIを使ったバドミントンに使えるアプリをずっと探していて、やっと出会えました◎
一緒に成長していけるのが楽しみです!
活用させていただいてます。ラリー中の一球ごとのコースや球種まで記録できるようになれば、スポーツアナリズムの観点から非常に有用だと思います。今後のバージョンアップに期待しています。
大会中の簡易的な振り返りでも数字で見えるのは、子供達にもインパクトがあり好評です。数字が好きな我が子には、大会後にPro機能を使っての振り返りを行い自分の弱点はここだね。など本人自身の気付きにも繋がってます。もっとデータを蓄積して成長度合も見れるようになるのが楽しみです。
「買い切りで買いたい」というお問い合わせを受けて戻しました。一度のお支払いで、そのあとずっと全機能が使えます。毎月のお支払いはありません。購入はアプリの中から(アプリを最新版に更新してください)。
Web版はインストール不要・無料でお試しいただけます。アプリ版(iPhone/Android)も基本無料で、AIコーチなど一部がPro機能です。
はい、どちらも対応しています。サーブ・エンド・ゲーム数も画面に自動表示されるので、点数を数えるのがラクになります。
アプリ版なら、入力した内容が公式風スコアシートになり、A4で印刷(2枚目に1点ごとの履歴)や画像での共有もできます。
はい。iPhone/iPad は App Store、Android は Google Play で公開中。ブラウザがあればパソコンでもお試しできます。
はい。大きなスコアをタップするだけ+データが自動でまとめてくれるので、詳しくなくても「今日ここ良かったね」と子どもと話せます。
試合の進め方・審判・スコアシートの書き方まで。バドシートを運営する TakeoriLab が作った、無料の解説ページ・ツールをまとめました。