TakeoriLab バドミントンの成長研究所
スコアシート印刷・PDF無料15点・21点対応

無料・登録不要

バドミントン スコアシートの書き方

―ダブルス/シングルスの記入例つき・無料ダウンロード/印刷

📋 部活・クラブ・大会のサイトを書く方へ:スコアシートの書き方4ステップの表を、出典リンクつきのコピペ用HTMLで配っています(無料・申請も連絡も不要)

きっちり記録、まかせて!

スコアシートの書き方を、シングルス1ゲームの記入例(最初の6ラリー)で「どのマスに何を書くか」から確認できます。ダブルスのスコアシートの書き方(サーブ順と右/左コートの入れ替わり)はダブルスの記入例へ。試合で使える公式スタイルのスコアシート(シングルス/ダブルス兼用・A4横)も、その場で無料で印刷・PDF保存OK。手書きが大変なら、アプリ「バドシート」で得点をタップするだけの自動スコアシート化も。

バドシートの紹介バナー。「試合の記録が、成長のチカラになる。」「スコア入力から公式スコアシート作成・分析まで、バドミントンの成長をまるごとサポート。」明るい体育館で、たけるくんがタブレットを操作し、白衣のフクロウ博士とマスコットのラブリーが並ぶ。右側にアプリの3画面——スコア入力(Aチーム21対Bチーム18、ゲームごとの得点)、成長グラフ(勝率の折れ線と、攻撃力・守備力・メンタル・戦術理解・体力の5つの力のレーダーチャート)、公式スコアシート——が並び、下に「今すぐバドシートをチェック!」のボタン。

※ 印刷ボタンで印刷画面が開きます。用紙の向きを「横」、出力先を「PDFに保存」にすればPDFとしてダウンロードできます。保存せずに中身だけ確かめたいときは バドミントンのスコアシートPDF(A4横・1枚・無料)をブラウザで開く こともできます。

印刷用 スコアシート(公式スタイル・シングルス/ダブルス兼用)

アプリ「バドシート」が出力するものと同じ公式フォーマットの空欄版です。種目に○をつけてご利用ください。

⬇ PDFでダウンロード(A4横・1枚・登録不要) 部活やチームでの配布・印刷にそのまま使えます。

← 横にスクロールできます(印刷はA4横向き) →

年度 ____ 大会名 _____________ スコアシート コート __ / 番号 __
種目
選手名・所属
スコア(ゲーム)
選手名・所属
シングルス

ダブルス
✋ 手書きで大変…と感じたら

得点をタップするだけで、
この公式シートが自動で完成。

デュース/ゲームカウント/サーバー入替もアプリが自動判定。
試合後はAIコーチが「次の練習でやること」まで講評します。基本無料・iPhone/Android/Web版どれでも使えます。

バドミントンスコアシートの書き方(初心者・保護者向け)

スコアシートは①基本情報 → ②点が入るたびに通算スコア → ③ゲームごとの最終スコア → ④試合終了で勝者と主審のサイン、の4ステップで書きます。下のシングルス/ダブルスの記入例でマスの埋め方まで確認でき、A4横でそのまま印刷できる無料のスコアシート(PDF)も使えます。

バドミントン スコアシートの書き方の記入見本。得点した側の行に、そのラリーの列へ通算スコアを1マスずつ書き足す。Aさんが1ラリー目と4ラリー目、Bさんが2ラリー目と3ラリー目を取り、4ラリー終わって2対2になった状態
書き方の中心はこれだけです。点が入るたびに、得点した側の行のマスへ通算スコアを1つずつ書き足していきます。この続きは記入例で1マスずつ確認できます。
バドミントン スコアシートの書き方の完成形。A4横1枚を最後まで書き終えた状態で、年度・大会名・種目・選手名と所属、第1ゲーム15-11/第2ゲーム13-15/第3ゲーム15-9の通算スコアが1マスずつ、ゲームカウント2対1、勝者氏名と主審署名まで記入し終えたスコアシート
↑ これが書き終えたスコアシート1枚(完成形)です。1試合ぶん書くと、マスがこう埋まります。スマホでは1マスの数字が小さいので、記入例の画像を原寸で開くと1マスずつ確認できます。同じものを自分で書けるように、下の図と4ステップ、そして記入例で順に見ていきましょう。
バドミントン スコアシートの書き方(どこに何を書くか)。①年度・大会名・種目・コート番号と選手名/所属、②得点した選手の行のマスへ通算スコアを左から1マスずつ、③各ゲームの最終スコアと取ったゲーム数、④勝者氏名と主審署名、の4つの記入欄を示した図
↑ 図の①〜④は、下の4ステップと同じ順番です。「_」はその場で書き込む欄を表しています。
  1. ① 基本情報を記入

    年度・大会名・種目(シングルス/ダブルス)・コート番号と、両サイドの選手名・所属を書きます。

  2. ② 点が入るたびに通算スコアを記入

    サーブから開始。ラリーで点が入るたびに、得点した選手の行のマスへ、その時点の通算スコア(1, 2, 3…)を左から順に書き込みます。

  3. ③ ゲーム終了で最終スコアを記入

    2026年からの新ルールは15点先取(14-14でデュース、21点が上限)。現行の21点制なら20-20でデュース・30点上限です。スコア欄に各ゲームの最終スコアと、取ったゲーム数を記入します。点数の数え方をくわしく →

  4. ④ 試合終了でサイン

    3ゲームのうち2ゲーム先取で勝ち。勝者氏名・主審署名を記入して完成です。

💡 ダブルスは、サーブ順とコート(右/左)の入れ替わりがあります。選手名の欄に「A1・A2/B1・B2」と書いておくと混乱しません。サーブ権が相手に移ったときに「サービスオーバー」とコールします。

▶ 審判のコールやスコアの付け方そのものを学びたい方は はじめての主審(コート+コール+記入を1場面ずつ) もどうぞ。

スコアシートの記入例(シングルスの記入見本つき)

言葉だけだと分かりにくいので、シングルスの1ゲームを例に、最初の数点を書いてみましょう。基本は「ポイントを取った側の行に、その人の通算得点を1マスずつ書き足す」だけ。列は「1ラリー=1マス」で左から順に進みます。両方の行の一番大きい数字を見れば、いつでも今のスコアが分かります。

バドミントン スコアシートの記入例(シングルスの書き方見本)。Aさんの行に1・2・3、Bさんの行に1・2・3を、それぞれ得点したラリーの列に書き込み、6ラリー終わって3対3になっている状態
↑ 同じ列(縦)は同じラリー。Aが取った列にはAの通算点、Bが取った列にはBの通算点を書きます。この見本は6ラリー終わって 3対3 の状態です(Aの最大=3、Bの最大=3)。

最後まで書き終えると、1枚がこうなります(記入例・完成見本)

上は最初の6ラリーだけの拡大です。実際の試合では、同じ書き方を3ゲームぶん続けて1枚を仕上げます。下は15点制のシングルス1試合を最後まで記入したスコアシート1枚まるごとの見本です。第1ゲーム 15-11、第2ゲーム 13-15、第3ゲーム 15-9 で、ゲームカウント 2対1 の勝ち。空いているマスはラリーが行われなかった分なので、埋めずにそのまま残します。

バドミントン スコアシートの記入例(A4横1枚まるごとの完成見本)。シングルス・15点制で、年度・大会名・種目・選手名と所属、第1ゲーム15-11/第2ゲーム13-15/第3ゲーム15-9の3ゲームぶんの通算スコアが1マスずつ、ゲームカウント2対1、勝者氏名と主審署名まで記入し終えた状態
↑ 選手名・所属・時刻は記入例のためのサンプルです。マスの数字が小さいときは 記入例の画像を原寸で開く と拡大して確認できます。同じ書式の空欄版(A4横・1枚・無料)を印刷して、この見本のとおりに書き込んでいけば1枚が完成します。⬇ この記入見本をPDFで印刷(A4横2枚・1枚目シングルス/2枚目ダブルス・無料)もどうぞ。
ラリー 何が起きた Aの行に書く Bの行に書く スコア
1Aが決めた11 − 0
2Bが返して得点(サーブ移る)11 − 1
3Bが連続で得点21 − 2
4Aが取り返す(サーブ移る)22 − 2
5Aが連続で得点33 − 2
6Bが1点返す33 − 3
💡 サーブは直前のラリーで得点した側が続けて打ちます(ラリーポイント制)。自分の点が偶数なら右コート・奇数なら左コートからサーブなので、サーブ欄に「R/L」や✓を入れておくと迷いません。ダブルスは1人1行=1ゲームに4行(A1・A2/B1・B2)で、点が入るたびにサーブした人の行に通算点を書きます。こうすると、誰がどの順でサーブしたかがシートから読み取れます。1点の入り方から試合終了までの流れは 点数の数え方・試合の進め方 で実況つきに解説しています。

ダブルスのスコアシートの書き方(記入例・サーブ順と右/左コート)

ダブルスも記入のしかたはシングルスと同じで、点を取ったペアの行に、その時点の通算点を1マスずつ書き足すだけ。迷いやすいのは「誰が・どっちのコートからサーブするか」の1点です。ここだけ押さえれば、ダブルスのスコアシートもそのまま書けます。

ダブルスのスコアシートの書き方(記入例・1ラリーずつの表つき) では、いちばん迷う「誰の行に書くか」を0対0から1ラリーずつたどって解説しています。よくある間違い5つもまとめました。

バドミントン ダブルスのスコアシートの書き方。自分たちのスコアが偶数のときは右のサービスコートから、奇数のときは左のサービスコートからサーブすることを示したコート図
↑ サーブする側は自分たちの得点が偶数なら右・奇数なら左のコートからサーブします(偶数・奇数のルールはシングルスと同じ)。ダブルスは2人がコートを入れ替わるぶん迷いやすいので、サーブ欄に「R/L」を書いておくと安心です。下の表は、上のシングルスと同じ点の入り方をダブルスのサーブ目線でたどったものです。
ラリー 何が起きた サーブしたペア 右/左 スコア
1Aペアが決めたAペア右(0)1 − 0
2Bペアが返して得点(サーブ移る)Aペア左(1)1 − 1
3Bペアが連続で得点Bペア左(1)1 − 2
4Aペアが取り返す(サーブ移る)Bペア右(2)2 − 2
5Aペアが連続で得点Aペア右(2)3 − 2
6Bペアが1点返すAペア左(3)3 − 3
バドミントン ダブルスのスコアシートの記入例。サーブ行に「誰が右/左のどちらのサービスコートから打ったか」、4人ぶん(1人1行=1ゲームに4行)の行に「そのとき自分たちの得点のコートに立っている人」の通算スコアを1マスずつ書き込み、6ラリー終わって3対3になっている書き方見本
↑ 上の表をそのままスコアシートの形にしたものです。ダブルスは1人1行=1ゲームに4行なので、同じ6ラリーでも4人の行に分かれます。ラリー4はレシーブ側が取ったので、点が入るのは山田の行ではなくそのとき右コートに立っていた田中の行です。
💡 ダブルスで押さえるのは3つだけ:①サーバーは1人(今のラリーポイント制では“2回サーブ”はありません)/②サーブは自分たちの点が偶数→右・奇数→左のコートから/③サーブ側が点を取ったときだけ、そのペアの2人が右・左を入れ替わる(レシーブ側が点を取ったときは入れ替わらず、サーブ権が移るだけ)。表の「サーブしたペア」が得点した側とずれるラリー(2・4・6)に注目すると、サーブ権の移り方がつかめます。公式シートではサーバーと最初のレシーバーに印をつけます。ダブルスのコールつきで学ぶなら 主審(審判)のやり方、得点をタップするだけで アプリが右・左とサーブ順を自動判定 します。

ダブルスも、最後まで書き終えると1枚がこうなります(記入例・完成見本)

上の図は最初の6ラリーだけの拡大です。下は15点制のダブルス1試合を最後まで記入したスコアシート1枚まるごとの見本。ダブルスがシングルスと違うのは、片側2人ぶんの名前とサーブ順(①②)を書くところと、1人1行=1ゲームに4行使うところで、マスの埋め方は同じです(点は「そのとき自分たちの得点のコートに立っている人」の行に書きます)。第1ゲーム 15-9、第2ゲーム 12-15、第3ゲーム 15-13 で、ゲームカウント 2対1 の勝ち。

バドミントン ダブルスのスコアシートの記入例(A4横1枚まるごとの完成見本)。15点制で、種目ダブルス・両ペア4名の選手名とサーブ順①②・所属、1人1行=1ゲームに4行で、第1ゲーム15-9/第2ゲーム12-15/第3ゲーム15-13の通算スコアが1マスずつ、ゲームカウント2対1、勝者ペア名と主審署名まで記入し終えた状態
↑ 選手名・所属・時刻は記入例のためのサンプルです。マスの数字が小さいときは ダブルスの記入例を原寸で開く と拡大して確認できます。空欄版はシングルスと同じA4横1枚(無料)で、種目の「ダブルス」に丸をつけて使います。⬇ ダブルスの記入見本をPDFで印刷(A4横2枚の2枚目・無料)もあるので、書き込み済みの1枚を手元に置いたまま記入できます。

主審のスコアシートの書き方|シングルス・ダブルス共通の記入手順

試合で主審を任されたとき、いちばん迷うのは「コールと記入のどちらを先にやるか」です。主審の仕事はコートを見る → コールする → スコアシートに書くのくり返しで、書くのは点が入ったときだけ。場面ごとに「何と言って、どのマスに何を書くか」を並べておけば、シングルスでもダブルスでも手が止まりません。

場面と主審のコール スコアシートに書くこと
試合開始
「オンマイライト 〇〇、オンマイレフト 〇〇。〇〇 トゥサーブ 〇〇。ラブオール・プレイ」
サーバーの行に S(ダブルスは最初のレシーバーの行に R)。両者の欄に「0」
点が入った
サーブ権のある側を先に「◯−◯」(0=ラブ、同点=オール)
得点した側の行にだけ、1列に1点ずつ通算スコアを書く
サーブ権が移った
「サービスオーバー、◯−◯」
書かない。点が動いていないので記入する欄はない
インターバル
「11−◯、インターバル」(15点制では8点)
そのまま同じ段に続けて記入。欄は分かれない
ゲームが終わった
「ゲーム。ファーストゲーム ワン バイ 〇〇 ◯−◯」
そのゲームの最終スコアと、取ったゲーム数
試合が終わった
「マッチ ワン バイ 〇〇 ◯−◯、◯−◯」
勝者氏名とゲームカウント、最後に主審署名
💡 シングルスとダブルスで、主審の書き方が違うのは最初の1マスだけです。シングルスはサーバーの行に S を書けば始められますが、ダブルスは最初のレシーバーの行に R も書きます。どちらもゲームごとに最初のサーバーが変わるので、そのたびに S を書く位置も変わります。実際のマス目で見たいときは シングルスの記入例ダブルスの記入例、コートでの動きやコールの練習は はじめての主審(審判)のやり方ガイド をどうぞ。

2026年の新ルール「15点制」でのスコアシートの書き方

バドミントンは2027年から世界共通で「3ゲーム×15点制」に移行します。日本は2026年から主要大会で先行導入。スコアシートの書き方そのものは変わりませんが、ゲームが終わる点数・デュースの条件・インターバルのタイミングが変わります。このシートは1マスずつ通算スコアを書き込む方式なので、15点制でも21点制でもそのまま使えます

項目 新ルール(15点制) 現行(21点制)
ゲーム先取点15点先取21点先取
デュース14-14でデュース(2点差で決着)20-20でデュース(2点差で決着)
上限点(キャップ)21点(20-20なら先に21点で勝ち)30点(29-29なら先に30点で勝ち)
インターバルどちらかが8点で60秒どちらかが11点で60秒
ゲーム構成3ゲーム2先取(変更なし)3ゲーム2先取
エンド交代最終ゲームで一方が8点(変更なし)最終ゲームで一方が11点
💡 このシートは横に十分なマス(42マス/段)があるので、どちらのルールでも記入欄が足りなくなることはありません。書き込む「点数の終わり方」だけ、上の表に合わせて変えてください。移行スケジュールや反則も含めた全ルールは バドミントンのルール完全ガイド で解説しています。15点制がいつから始まるのか、デュースやインターバルの数え方だけを詳しく知りたいときは バドミントン15点制の完全ガイド をどうぞ。

No more 手書き

書くのが大変なら、
バドシートが自動で。

アプリなら、もっとかんたん!

得点を大きなスコアでタップするだけ。サーブ・エンド・ゲーム数も自動表示、試合が終わればこの公式スタイルのスコアシートが自動で完成。A4印刷も画像共有もできます。バドを知らない保護者も、コーチも、みんなで成長を見守れます。

よくある質問

スコアシートは本当に無料ですか?

はい、完全無料・登録不要です。上の「印刷/PDF保存」ボタンからそのまま印刷、またはPDFとして保存できます。

2026年からの新ルール(15点制)でも使えますか?

はい。このスコアシートは得点を1マスずつ書き込む方式なので、15点制でも21点制でもそのまま使えます。15点制は14-14でデュース・21点が上限、8点に達したら60秒のインターバルです。上の比較表とルール完全ガイドで新旧の違いを解説しています。

シングルスとダブルス、どちらにも使えますか?

はい、兼用フォーマットです。種目欄に○をつけてご利用ください。ダブルスは選手名欄にサーブ順をメモすると便利です。

用紙サイズ・向きは?

A4・横向き(ランドスケープ)推奨です。印刷画面で用紙の向きを「横」に設定してください。

手書きせずにスコアをつける方法はありますか?

アプリ「バドシート」なら、得点をタップするだけで同じ公式スタイルのスコアシートが自動で完成します。15点制/21点制の切り替えにも対応。Web版はインストール不要・無料でお試しできます。

スコアシートの記入例(見本)はありますか?

はい。上の「スコアシートの記入例(記入見本つき)」で、シングルス1ゲームの最初の6ラリーを図と表で示しています。得点した側の行に、その人の通算得点を1マスずつ書き足す方式です。同じ列(縦)は同じラリーで、両方の行の一番大きい数字が、その人の現在の得点になります。

ダブルスのスコアシートの書き方は?

記入のしかたはシングルスと同じで、点を取ったペアの行に通算点を1マスずつ書き足します。ダブルスで違うのはサーブだけで、サーバーは1人・自分たちの得点が偶数なら右/奇数なら左のサービスコートからサーブし、サーブ側が点を取ったときだけそのペアの2人が右左を入れ替わります(レシーブ側が点を取ったときは入れ替わらず、サーブ権が移るだけです)。ページ内の『ダブルスのスコアシートの書き方(記入例・サーブ順と右/左コート)』に図と6ラリーの表があります。

先生・コーチ・大会運営の方へ|自由に紹介・リンクOK

この無料スコアシートは、部活動・スクール・地域クラブ・大会の資料などで自由に印刷・配布・紹介・リンクしていただけます(申請・連絡は不要です)。ブログや部活のページ、大会要項で紹介いただける場合は、下のリンクをそのままお使いください。

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大会そのものを開く側の方は、バドミントンの大会運営ツールもあわせてどうぞ。Web申込・組み合わせの自動作成・当日の進行から、スコアシートと賞状の印刷までを1つの画面でまとめられます。大会が終わったあとに残る結果・順位・トーナメント表と、当日コートで使う「対戦者を印字したスコアシート」は、大会運営ツールの機能と使い方で画面ごとに確かめられます。体育館の電波が弱くて審判のスマホが使えないときに、紙のスコアシートで受け取って本部が入力する回し方は、大会運営ツールの取扱説明書の「困ったとき」にまとめています。会場と日程の押さえ方から大会要項・申込・抽選・当日の進行、終わったあとの結果の残し方までを主催者の手順どおりに並べたものはバドミントン大会の開き方にまとめています。

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