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選手ガイド · KIM / SEO

キム・ウォンホ/ソ・スンジェ バドミントン
2026年の成績・試合結果まとめ

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🏸 2026年の試合結果📅 次に出る大会

キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(KIM Won Ho/SEO Seung Jae・韓国・男子ダブルス)の2026年の成績を、1試合ずつのスコアつきでまとめたページです。2026年10月13日付のBWF公式ランキングで男子ダブルスの世界1位(114,099ポイント)。🔴9月10日の時点で当サイトが記録した8試合は4勝4敗ですが、BWF公式の当日データで同じ4大会を数えると15試合あり、そちらは11勝4敗です(→当サイトが持つ8試合)。4つの負けは、当サイトが持つ8試合の中に全部入っています。そのあとのアジア大会2026(第1シードで銅メダル)の試合は、この8試合に入れずに別に書いています。10月のデンマークオープン2026は第1シードで、16日の準々決勝で🇯🇵熊谷翔/西大輝に 21-5, 21-17 で勝ち、17日の準決勝(ベスト4)へ進んでいます。7月のダイハツ・ジャパンオープンと中国オープンは、2週続けて同じ相手に決勝で敗れて準優勝。8月の世界バドミントン選手権2026は前回王者・第1シードでしたが準決勝で敗れてベスト4、9月のチャイナマスターズは第1シードで1回戦敗退でした。このページの戦績カードは、それぞれの大会のまとめページに直接つながっています。当ページは非公式のまとめで、プロフィールは出典が公表している範囲だけを載せ、けがや私生活のことは書きません。

国・地域
韓国
種目
男子ダブルス
2026年10月13日付
世界1位
世界選手権2026
ベスト4(銅)
当サイトの記録(9月10日時点)
8試合4勝4敗

🏸 2026年の試合結果

当サイトが大会ごとに残しているキム・ウォンホ/ソ・スンジェの2026年の成績です。大会名から、その大会のまとめページに移動できます(ドロー・日本勢・放送の調べ方まで載っています)。⚠️当サイトの大会ページは日本勢の試合と、決勝や波乱を中心に残しているため、このペアについては勝ち上がりの途中が抜けている大会があります。抜けている試合は、日付・相手・スコアをBWF公式の当日データで補い、どちらの出典から取ったかを書き分けています。

7/14〜19 🥈 準優勝

ダイハツ・ジャパンオープン

Super 750・東京体育館

第1シードで出場し、決勝で敗れて準優勝でした。当サイトが持っているのは2試合です。7月16日の2回戦で🇯🇵熊谷翔/西大輝に 21-14, 21-18(40分)、7月19日の決勝でファジャル・アルフィアン/ムハンマド・ショヒブル・フィクリ(インドネシア・第2シード)に 19-21, 17-21(45分)。⚠️BWF公式の当日データでは、この大会で5試合戦っています。当サイトに無いのは1回戦・準々決勝・準決勝の3つで、3つとも勝ち試合です。

7/21〜26 🥈 準優勝

中国オープン

Super 1000・中国 常州

2週続けて同じ相手に決勝で敗れました。当サイトが持っているのは2試合です。7月25日の準決勝でベン・レーン/ショーン・ヴェンディ(イングランド)に勝ち(当サイトの大会ページはゲームカウント2-0までで、BWF公式の当日データが 21-19, 21-13・39分)、7月26日の決勝でアルフィアン/フィクリに 21-16, 19-21, 19-21(71分)。🔴第1ゲームを取ってから、第2・第3ゲームをどちらも2点差で落としています。⚠️BWF公式の当日データでは、この大会でも5試合です。

8/17〜23 🥉 ベスト4(銅メダル)

世界バドミントン選手権2026

世界選手権・インド ニューデリー

前回王者・第1シードとして連覇を狙いましたが、準決勝で止まりました。当サイトが持っているのは3試合です。8月18日の2回戦で🇯🇵霜上雄一/野村拓海に 21-16, 21-13(38分)、8月21日の準々決勝でゴー・ジーフェイ/ヌル・イズディン(マレーシア・第6シード)に 21-16, 21-16(41分・相手の名前はBWF公式の当日データで補いました)、8月22日の準決勝でアーロン・チア/ソー・ウーイイク(マレーシア・第4シード)に 17-21, 18-21(43分)。⏱この大会で戦った4試合はすべてストレートで、38分・38分・41分・43分。いちばん長かったのが、唯一負けた準決勝でした。

9/1〜6 🏸 第1シードで1回戦敗退

チャイナマスターズ

Super 750・中国 深セン

🔻第1シードで出場し、9月1日の1回戦で Leo Rolly CARNANDO/Daniel MARTHIN(インドネシア)に 19-21, 19-21(42分)で敗れました。2ゲームとも2点差です。この2人は9月3日の2回戦で🇯🇵野村拓海/霜上雄一に 14-21, 21-16, 21-19 で敗れています。🆕※2026年9月19日追記:この試合は、当サイトの中国マスターズ2026のページにローマ字表記(KIM Won Ho/SEO Seung Jae)で載っていました。このページは2026年9月10日の公開から、この試合を数えていませんでした。大会ページ・BWF公式の当日データ(2026年9月1日・男子ダブルス・ラウンド32)・英語版ウィキペディアのドロー表(第1シード)の3つが一致します。

9/20〜29 🥉 銅メダル(第1シード)

アジア大会2026

アジア大会・愛知県一宮市

第1シードで出場し、銅メダルでした(アジア大会は3位決定戦が無いので、準決勝で負けた2組がそろって銅)。1回戦は不戦(シードのため)で、初戦の9月26日(土)の2回戦はAaron CHIA/TEE Kai Wun(マレーシア)に 21-19, 21-16。27日(日)の準々決勝は🇯🇵熊谷翔/西大輝に第1ゲームを取られてから 15-21, 21-17, 21-15 で逆転勝ち(7月のジャパンオープン2回戦に続いて2度目)。🔴9月28日(月)の準決勝は、ノーシードから金メダルまで勝ち上がったレオ・ロリー・カルナンド/ダニエル・マルティン(インドネシア)に 11-21, 14-21=9月1日のチャイナマスターズ20261回戦(19-21, 19-21)に続いて、4週間で同じペアに2度目の負けです。2022年の杭州大会は2人が別々のパートナーでメダル(キム・ウォンホはチェ・ソルギュと男子ダブルス銀、ソ・スンジェはチェ・ユジョンと混合ダブルス銅)でした。⚠️当サイトのアジア大会2026のページが持っているのはメダルの結果と準々決勝のスコアまでで、この3試合のスコアは大会公式の結果サイトと英語版ウィキペディアのドロー表の2つ(一致)でも確かめたものです。このページの集計(8試合4勝4敗)にはまだ入れていません。

10/13〜18 🏸 準決勝へ(10/16時点)

デンマークオープン2026

Super 750・デンマーク オーデンセ

第1シードで出場し、10月16日(金)の準々決勝で🇯🇵熊谷翔/西大輝に 21-5, 21-17 で勝ち、10月17日(土)の準決勝(ベスト4)へ進んでいます(大会は18日まで)。当サイトが記録している中では7月のジャパンオープン2回戦、9月のアジア大会準々決勝に続いて3度目の対戦で、3回ともこのペアの勝ちです。⚠️1回戦・2回戦のスコアは、当サイトは記録していません(準々決勝も含めて、上の集計には入れていません)。

10/20〜25 📅 当サイトが前回王者と記載

フランスオープン2026

Super 750・フランス パリ近郊

当サイトのフランスオープン2026のまとめページは、男子ダブルスの前回の優勝者としてこのペアを挙げています(2025年10月・グラーツ・アリーナ)。🎯2026年大会は10月15日に本戦ドローが出て、このペアは第1シード、1回戦の相手は🇯🇵岡村洋輝/山下恭平です(ドロー確定後の欠場もあり得ます)。

※スコアはキム・ウォンホ/ソ・スンジェから見た表記(先に書いた数字がキム・ウォンホ/ソ・スンジェの得点)です。集計(8試合)は2026年9月10日の時点で決着した試合です。アジア大会2026(9月26日〜28日)の試合はカードにだけ載せ、集計には入れていません。デンマークオープン2026(10月13日〜)も集計には入れていません。進行中の試合は載せません。

🔴 4敗が全部こちらにある

9月10日の時点で当サイトが2026年に記録した8試合は4勝4敗です(そのあとのアジア大会2026の試合は入れていません)。ところがBWF公式の当日データで同じ4大会を数えると15試合あり、そちらは11勝4敗。当サイトが持っているのは15のうち8つで、4つの負けはその中に全部入っています。🆕※2026年9月19日追記:公開した2026年9月10日には、ジャパンオープン・中国オープン・世界選手権の3大会だけで数えていて、9月1日のチャイナマスターズ1回戦の負けを数えていませんでした。当サイトの大会ページにはローマ字表記で載っていた試合です。

キム・ウォンホ/ソ・スンジェが2026年に4大会で戦った15試合のうち、当サイトが1試合ずつのスコアを持っている8試合と、持っていない7試合を分けて並べた図。持っている8試合は4勝4敗で、7月16日ジャパンオープン2回戦が熊谷翔・西大輝に21対14、21対18で勝ち。7月19日ジャパンオープン決勝がアルフィアン・フィクリに19対21、17対21で負け。7月25日中国オープン準決勝がレーン・ヴェンディに21対19、21対13で勝ち。7月26日中国オープン決勝がアルフィアン・フィクリに21対16、19対21、19対21で負け。8月18日世界選手権2回戦が霜上雄一・野村拓海に21対16、21対13で勝ち。8月21日準々決勝がゴー・ジーフェイ・ヌル・イズディンに21対16、21対16で勝ち。8月22日準決勝がアーロン・チア・ソー・ウーイイクに17対21、18対21で負け。9月1日チャイナマスターズ1回戦がカルナンド・マルティンに19対21、19対21で負け。当サイトが持っていない7試合は7つとも勝ち試合。
当サイトに無い7試合は、7つとも勝ち試合でした。負けだけが残るのは選手のせいではなく、当サイトの選び方によるものです。

※スコアは当サイトの大会ページの一次記録で、BWF公式の当日データと1点ずつ照らし合わせています(同じ日・同じ相手・同じ点)。⚠️中国オープンの準決勝だけは、当サイトの大会ページが「ゲームカウント2-0」までしか書いていないため、点数はBWF公式の当日データから補いました。⚠️チャイナマスターズの1回戦は、当サイトの大会ページがローマ字表記で書いていたため、このページの公開時に見落としていました。

📊 世界1位・114,099点

2026年10月13日付の世界ランキングで、このペアは男子ダブルスの1位です(114,099ポイント・算入15大会)。出典はBWF公式のランキング(Week 42)と、専門媒体が掲載する同じ10月13日付の男子ダブルス一覧の2つです。

※世界ランキングは毎週更新されます。当ページは日付のない「世界1位」という書き方をしません。算入大会数(15大会)は、BWF公式のランキングのデータと専門媒体の一覧の2つで一致しています。

🏆 主なタイトル

📅 次に出る大会

いま出ているのはデンマークオープン2026(10月13日〜18日・デンマーク オーデンセ/Super 750)で、第1シード。10月16日(金)の準々決勝で🇯🇵熊谷翔/西大輝に 21-5, 21-17 で勝ち、10月17日(土)の準決勝へ進んでいます。1回戦・2回戦のスコアは、当サイトは記録していません。

その前に当サイトがスコアを持っている試合は、9月28日(月)のアジア大会2026の準決勝(カルナンド/マルティンに 11-21, 14-21・銅メダル)です。10月6日(火)開幕のアークティックオープン2026のページには、このペアの名前はありません。

当サイトがこのペアを前回王者として記録している大会は2つあります=10月20日(火)〜25日(日)のフランスオープン2026と、2027年3月4日(木)〜14日(日)の全英オープン2027です。

⚠️ フランスオープン2026は10月15日に本戦ドローが出て、このペアは第1シード、1回戦の相手は🇯🇵岡村洋輝/山下恭平です(ドロー確定後の欠場もあり得ます)。全英オープン2027はエントリーがまだ発表されていません。当サイトは憶測での出場者名を書きません。確定した出場者は、各大会のまとめページで更新します。

👤 プロフィール

ペアキム・ウォンホ/ソ・スンジェ(KIM Won Ho/SEO Seung Jae/Kim Won-ho / Seo Seung-jae)
種目男子ダブルス
世界ランキング2026年10月13日付で世界1位
ポイントは114,099、算入は15大会。2026年9月15日付も同じ世界1位・同じ持ち点でした。※世界ランキングは毎週更新されます。当ページは日付つきの記録としてのみ載せ、最新の順位は断定しません。最新はBWF公式のランキングページでご確認ください。

キム・ウォンホ(KIM Won Ho)

名前キム・ウォンホ(KIM Won Ho/Kim Won-ho)
国・地域韓国

⚠️キム・ウォンホの生年月日・身長・利き腕は載せていません。日本語で読める専門媒体に彼の選手ページが無く(掲載されている海外男子選手99人の中にいません)、1つの出典でしか確かめられないためです。当サイトは推測では書きません。キム・ウォンホは2026年9月8日付のBWF公式ランキングで男子ダブルスの世界1位にいる現役のプロ選手で、当サイトは2026年9月10日までの8試合(集計の対象)と、そのあとのアジア大会の試合を大会ページに残しています。

ソ・スンジェ(SEO Seung Jae)

名前ソ・スンジェ(SEO Seung Jae/Seo Seung-jae)
国・地域韓国
生年月日1997年9月4日
身長182cm
利き手左

⚠️ソ・スンジェの出身地は載せていません。出典にしている専門媒体の選手ページに出身地の欄が無く、もう一方の出典でしか確かめられないためです。当サイトは1つの出典だけでは書きません。生年月日・身長・利き腕は2つの出典が一致しています。

出典=キム・ウォンホのバドミントン・スピリット(バドスピ)の世界ランキング 男子ダブルス(9月8日付)/ソ・スンジェのバドミントン・スピリット(バドスピ)の選手ページ。当ページは、上に挙げた出典が公表している範囲の情報だけを載せています。けが・体調・私生活に関することは書きません。

🔍 試合の見かたを変える

「同じ相手に3回会って2勝1敗」と書くと、たいしたことがないように見えます。アーロン・チア/ソー・ウーイイクとの2026年はまさにそれですが、勝った2回は決勝、負けた1回は世界選手権の準決勝でした。1試合ずつ、いつ・どのラウンドで・何点で決まったかを残しておくと、同じ「2勝1敗」がまるで違うものとして読めます。2つの決勝の負けも同じで、19-21, 17-21 と 21-16, 19-21, 19-21 は、片方は1ゲームも取れず、片方は取ったあと2点差を2回続けて落としたという別の負け方です。

スコアシートの書き方を知っていると、自分が見た試合を同じ形で残せます。審判のコールを覚えたい人ははじめての主審もどうぞ。2026年内の国際大会は21点制ですが、日本国内の全国大会は2026年から先行して15点制になっています(→15点制はいつから?変更点まとめ)。

自分やお子さんの試合を記録して、勝率やコース別の傾向をグラフで見るならバドシートが使えます。

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🔗 関連ページ

❓ よくある質問

キム・ウォンホ/ソ・スンジェの世界ランキングは何位ですか?

2026年10月13日付の世界ランキングで男子ダブルス1位です(114,099ポイント・算入15大会)。前に載せていた2026年9月15日付も同じ世界1位・同じ持ち点でした。順位・持ち点・算入大会数の3つとも、BWF(世界バドミントン連盟)公式のランキング(Week 42)と専門媒体の10月13日付の一覧の2つで一致しています(出典はページ下部に書いています)。世界ランキングは毎週更新されるため、当ページは日付つきで載せています。

2026年の成績を教えてください。

9月10日の時点で当サイトが大会ページに一次記録として持っているのは4大会8試合で、4勝4敗です。ダイハツ・ジャパンオープン(Super 750)準優勝、中国オープン(Super 1000)準優勝、世界バドミントン選手権2026はベスト4、チャイナマスターズ2026(Super 750)は第1シードで1回戦敗退です。BWF公式の当日データで同じ4大会を数えると15試合あり、そちらでは11勝4敗になります。当サイトに無い7試合は、7つとも勝ち試合です。そのあとのアジア大会2026(第1シードで銅メダル)の試合は、この8試合に入れていません。

どうしてこのページは15試合のうち8試合しか持っていないのですか?

当サイトの大会ページが、日本勢の試合と、決勝や波乱の起きた試合を中心に残しているためです。その結果、勝ち上がりの途中の勝ち試合が落ちやすく、決勝の負けと、第1シードが初戦で消えるような波乱は必ず残ります。世界1位のペアなのに当サイトの記録だけを見ると4勝4敗に見えるのは、選手ではなく当サイトの選び方によるものです。当ページでは、抜けている試合の日付・相手・スコアをBWF公式の当日データで補い、どちらから取ったかを書き分けています。

世界選手権2026ではどこまで勝ちましたか?

前回王者・第1シードとして出場し、2026年8月22日の準決勝でアーロン・チア/ソー・ウーイイク(マレーシア・第4シード)に 17-21, 18-21 で敗れてベスト4でした。連覇はここで止まっています。ニューデリーで戦った4試合はすべて2ゲームで終わり、38分・38分・41分・43分で、いちばん長かったのが唯一負けた準決勝でした。当サイトの大会ページの記録と、英語版ウィキペディアの戦績表が一致しています。

チャイナマスターズ2026ではどうでしたか?

第1シードで出場し、2026年9月1日の1回戦で Leo Rolly CARNANDO/Daniel MARTHIN(インドネシア)に 19-21, 19-21 で敗れました(42分)。この2人は9月3日の2回戦で野村拓海/霜上雄一に 14-21, 21-16, 21-19 で敗れています。当サイトの中国マスターズ2026のページ、BWF公式の当日データ、英語版ウィキペディアのドロー表の3つが一致します。このページは2026年9月10日の公開時にこの試合を数えておらず、2026年9月19日に足しました。

日本の選手と対戦したことはありますか?

当サイトが2026年に記録している日本勢との試合は2つで、どちらもこのペアが勝っています。7月16日のダイハツ・ジャパンオープン2回戦で熊谷翔/西大輝に 21-14, 21-18、8月18日の世界バドミントン選手権2回戦で霜上雄一/野村拓海に 21-16, 21-13 です。このほか、9月27日のアジア大会2026準々決勝でも熊谷翔/西大輝に 15-21, 21-17, 21-15 で勝っています(集計外)。10月16日のデンマークオープン2026準々決勝でも熊谷翔/西大輝に 21-5, 21-17 で勝っています(集計外)。これは当サイトが2026年に残した試合だけの数で、通算の対戦成績ではありません。

2人の生年月日や身長は分かりますか?

ソ・スンジェは1997年9月4日生まれ、身長182cm、左利きです。専門媒体の選手ページと英語版ウィキペディアの記載が3つとも一致します。キム・ウォンホについては、日本語で読める専門媒体に選手ページが無く、掲載されている海外男子選手99人の中にもいません。1つの出典でしか確かめられないため、生年月日・身長・利き腕は載せていません。当サイトは推測では書きません。

名前の読み方と表記はどれが正しいですか?

当ページはBWF公式のローマ字表記を主にしています。KIM Won Ho(キム・ウォンホ)とSEO Seung Jae(ソ・スンジェ)です。当サイトの大会ページはカタカナ表記で統一しています。専門媒体の世界ランキングの一覧は「金ワンホ/徐承宰」と書いており、同じ媒体の選手ページはソ・スンジェを漢字の徐承宰で立てて、ふりがなを「ソ・スンジェ」としています。

このページの内容に間違いがあったらどうすればいいですか?

訂正・削除のご連絡はサポートの窓口からお願いします。ご本人・所属先からのご連絡には優先して対応します。当ページは非公式のまとめで、出典が公表している範囲の情報だけを載せています。世界ランキングのように毎週変わる数字は、必ず日付をつけて記録として載せています。

📮 訂正・削除のご連絡について。このページは公開されている情報だけをもとにした非公式のまとめです。事実の誤りがある場合や、ご本人・所属先から掲載の取り下げのご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。確認のうえ、すみやかに訂正または削除します。当サイトは、けが・体調・私生活に関することは掲載しません。

最終更新 /出典=バドミントン・スピリット(バドスピ)の世界ランキング 男子ダブルス(9月8日付)、バドミントン・スピリット(バドスピ)の選手ページ、当サイトが各大会のまとめページで2出典で確認した試合結果、および世界ランキング(BWF World Ranking・2026年10月13日付)。世界ランキングは、BWF公式のランキング(Week 37=2026年9月8日付・男子ダブルス1位・114,099ポイント)と、専門媒体バドミントン・スピリットが掲載する同じ9月8日付の男子ダブルス一覧(1位・114,099ポイント・算入15大会)の2つが一致することを確認しました。算入大会数はバドスピだけが出しています。ソ・スンジェのプロフィールは、バドスピの選手ページ(1997年9月4日生・182cm・左利き・英語表記 SEO Seung Jae)と英語版ウィキペディアの記載(1997年9月4日・1.82m・左利き)が3つとも一致することを確かめています。🔴キム・ウォンホについては、日本語で読める専門媒体に選手ページがありません(掲載されている海外男子選手99人の中にいません=実測)。生年月日・身長・利き腕は1出典しか無いので、当ページには載せません。2026年の1試合ずつのスコアは当サイトの大会ページに残している一次記録で、そのすべてをBWF公式の当日データと突き合わせ、1点ずつ一致することを確かめました。チャイナマスターズ2026の1回戦(9月1日)は、当サイトの大会ページ・BWF公式の当日データ・英語版ウィキペディアのドロー表の3つで一致します。世界選手権2025の優勝と2026年の銅メダル、全英オープン2026の連覇は、当サイトの大会ページと英語版ウィキペディアの戦績表の2つで確認しています。氏名はBWF公式のローマ字表記(KIM Won Ho/SEO Seung Jae)を主とし、当サイトの大会ページの表記(キム・ウォンホ/ソ・スンジェ)を併記しています。⚠️バドスピの一覧は漢字とカタカナを混ぜた「金ワンホ/徐承宰」という表記です。