🏸 2026年の試合結果
当サイトが大会ごとに記録している岩永鈴/中西貴映の2026年の成績です。大会名から、その大会のまとめページに移動できます(ドロー・ほかの日本勢・放送の調べ方まで載っています)。⚠️当サイトは7月のダイハツ・ジャパンオープン以降の大会をまとめページとして持っているため、ここに並ぶのはその8大会です。5月のタイオープン準優勝など、それ以前の大会は下の「これまでの主なタイトル」に載せています。スコアは当サイトの大会ページ・英語版ウィキペディアのドロー表・BWF公式の当日データで突き合わせたものだけを載せています。
ダイハツ・ジャパンオープン
Super 750・東京体育館
第7シード。1回戦(7月15日)はベンギス・エルチェティン/ナズルジャン・インジ(トルコ)に 21-17, 21-16(40分)。2回戦(7月16日)は同じ日本の鈴木陽向/山北奈緒に 15-21, 21-18, 11-21(74分)で、この大会で当サイトが記録している唯一のフルゲームでした。
中国オープン
Super 1000・中国 常州
第7シード。1回戦でG.ストエバ/S.ストエバ(ブルガリア)に 21-14, 21-15、2回戦は前週のジャパンオープン1回戦と同じトルコのエルチェティン/インジに 21-10, 21-11(29分)=2週続けて同じ相手に勝っています。準々決勝はペク・ハナ/イ・ソヒ(韓国・第3シード)に 8-21, 24-26(49分)。第2ゲームは24-26のデュースでした。
世界バドミントン選手権2026
世界選手権・インド ニューデリー
第7シード(シードは2026年7月28日付の世界ランキングにもとづきます)で1回戦免除。2回戦はハタイティップ・ミジャッド/ナパパコーン・トゥンカサタン(タイ)に 21-15, 21-14(44分)。3回戦は地元インドのトリーサ・ジョリー/ガヤトリ・ゴピチャンド・プレラに 16-21, 12-21 でした。同じ日に日本のダブルスは3種目とも終戦になっています。
チャイナマスターズ
Super 750・中国 深セン
第6シードで、1回戦は不戦勝(BYE)。2回戦(9月3日、今大会の初戦)はフランチェスカ・コーベット/ジェニー・ガイ(アメリカ)に 20-22, 15-21(48分)で敗れました。第1ゲームを20-22で落としたのが最後まで響き、第6シードがベスト16で姿を消しています。
アジア大会2026
アジア大会・愛知県一宮市
2026年5月19日に日本バドミントン協会が発表した日本代表 男女各10名に、女子ダブルスの1組として入っています。この発表の時点でも世界7位と記載されており、9月1日付と同じ順位です。団体戦が9月20日(日)〜24日(木)、個人戦が9月25日(金)〜29日(火)、会場は一宮市総合体育館です。
アークティックオープン2026
Super 500・フィンランド ヴァンター
2026年大会の出場エントリーはまだ発表されていません。前回2025年大会はこの2人が準優勝で、決勝はパーリー・タン/ティナー・ムラリタラン(マレーシア)に 7-21, 9-21。その準決勝は五十嵐有紗/志田千陽との日本勢どうしで、最終ゲーム 26-24 で勝ち上がっています。
韓国オープン2026
Super 500・韓国 麗水
2026年大会の出場エントリーはまだ発表されていません。前回2025年大会(水原)もこの2人が準優勝でした。準決勝は福島由紀/松本麻佑との日本勢どうしで 21-18, 14-21, 21-16。2026年の会場は麗水の進南体育館です。
香港オープン2026
Super 500・香港 啓徳アリーナ
2026年大会の出場エントリーはまだ発表されていません。前回2025年大会もこの2人が準優勝で、決勝は賈一凡/張殊賢(中国)に 17-21, 15-21。2025年の香港オープンは5種目すべてを中国勢が制し、日本勢の最高成績がこの準優勝でした。
※スコアは岩永鈴/中西貴映から見た表記(先に書いた数字が岩永鈴/中西貴映の得点)です。2026年9月3日の時点で決着した試合だけを載せています。進行中の試合は載せません。
🥈 前回準優勝の大会が3つ続く
2026年の秋、この2人には「前回、決勝で負けた大会」が3つ続けてやってきます。当サイトはその3大会のまとめページを全部持っているので、前回の決勝のスコアと今年の日程を並べて見ることができます。
- 10月6日〜11日|アークティックオープン(フィンランド ヴァンター・Super 500)=2025年は決勝でパーリー・タン/ティナー・ムラリタランに 7-21, 9-21。
- 11月3日〜8日|韓国オープン(韓国 麗水・Super 500)=2025年は水原で準優勝。準決勝は福島由紀/松本麻佑との日本勢どうしで 21-18, 14-21, 21-16。
- 11月17日〜22日|香港オープン(香港 啓徳アリーナ・Super 500)=2025年は決勝で賈一凡/張殊賢に 17-21, 15-21。
※2026年大会の出場エントリーは、3大会とも発表されていません。当サイトは憶測での出場者名を書きません。ここに並べたのは2025年に何が起きたかという記録と、2026年の日程だけです。日程は各大会のまとめページで確認しています。
🔥 26-24が2回あった年
当サイトの大会ページには、この2人の「26-24」が2つ別々に記録されています。片方は勝った側、片方は負けた側です。
- 🟢2025年10月|アークティックオープン 準決勝=五十嵐有紗/志田千陽に 21-14, 12-21, 26-24。最終ゲームを26-24で振り切って決勝進出しました(当サイト アークティックオープン2026 のページに記録)。
- 🔴2026年7月|中国オープン 準々決勝=ペク・ハナ/イ・ソヒ(韓国・第3シード)に 8-21, 24-26(49分)。第1ゲームを8-21で落としたあと、第2ゲームを24-26まで押し返しての敗退でした(当サイト 中国オープン2026 のページに記録)。
※勝敗だけを並べた表では、この2つはただの「ベスト4」と「ベスト8」です。ゲームごとのスコアを残しているかどうかで、見えるものが変わります。当サイトはこの2試合を別々の大会ページに一次記録として持っているので、選手軸で並べ直せます。
🏆 優勝5回の年と準優勝5回
所属のBIPROGYバドミントンチーム公式が2人のページに載せている「主な戦績」を、年で切るとこうなります。2人のページの国際試合の欄は同じ内容で並んでいます。
- 2024年=優勝が5つ(スペインマスターズ・マレーシアマスターズ・USオープン・カナダオープン・デンマークオープン)。ほかにタイオープン、アークティックオープン、ダイハツジャパンオープンで第3位。
- 2025年=準優勝が5つ(シンガポールオープン・韓国オープン・アークティックオープン・香港オープン・熊本マスターズジャパン)と、世界選手権の第3位=銅メダル。
- 2026年=タイオープンで準優勝。公式の主な戦績に載っている優勝は、2024年のデンマークオープンが最後です。
※ここに書いたのは所属チームの公式サイトが「主な戦績」として掲載している内容そのままで、当サイトが独自に集計したものではありません。主な戦績は公式が選んで載せているものなので、すべての大会が並んでいるとは限りません。
🏆 主なタイトル
- 2025年|世界バドミントン選手権 女子ダブルス 銅メダル
8月25日〜31日・フランス パリ(アディダスアリーナ)。女子ダブルスの銅メダル2つは、この2人と松山奈未/志田千陽の日本勢どうしで分け合っています。所属のBIPROGY公式の主な戦績にも「25 世界選手権 ダブルス 第3位」と載っています。 - 2024年|ワールドツアーで5大会に優勝
所属のBIPROGY公式の主な戦績に、スペインマスターズ・マレーシアマスターズ・USオープン・カナダオープン・デンマークオープンの5つの優勝が並んでいます。公式の主な戦績に載っている最後の優勝が、この年のデンマークオープンです。 - 2025年|国際大会の準優勝が5回
同じ主な戦績で、2025年はシンガポールオープン・韓国オープン・アークティックオープン・香港オープン・熊本マスターズジャパンの5つが準優勝です。2026年もタイオープンで準優勝しています。 - 2024年|全日本社会人 女子ダブルス 優勝
国内の実業団・クラブの日本一を決める大会で、2人とも公式の主な戦績に「24 全日本社会人大会 ダブルス 優勝」と載せています。 - 2022年|アジア選手権 女子ダブルス 準優勝
2人とも公式の主な戦績に「22 アジア選手権2022 ダブルス 準優勝」と記載しています。 - 2026年|アジア大会 日本代表に選出(個人戦・団体戦)
5月19日発表の男女各10名に入っています。女子ダブルスから個人戦にも出るのは、この2人と福島由紀/松本麻佑の2組です。
📅 次に出る大会
9月1日(火)〜6日(日)のチャイナマスターズ2026(Super 750・中国 深セン)は、岩永鈴/中西貴映は第6シードで1回戦が不戦勝(BYE)だったものの、2回戦(9月3日、今大会の初戦)でフランチェスカ・コーベット/ジェニー・ガイ(アメリカ)に 20-22, 15-21 で敗れ、大会を終えました。
そのあとは9月20日(日)〜29日(火)のアジア大会2026(愛知県一宮市)です。2人は個人戦と団体戦の両方にエントリーしています。秋はアークティックオープン(10月6日〜11日)、韓国オープン(11月3日〜8日)、香港オープン(11月17日〜22日)と、2025年に準優勝した大会が3つ続きます。
⚠️ アジア大会をのぞく秋の3大会は、出場エントリーがまだ発表されていません。当サイトは憶測での出場者名を書きません。確定した出場者は、各大会のまとめページとBWF公式のドローでご確認ください。
👤 プロフィール
| ペア | 岩永鈴/中西貴映(いわなが りん/なかにし きえ/Rin Iwanaga / Kie Nakanishi) |
|---|---|
| 種目 | 女子ダブルス |
| 世界ランキング | 2026年9月1日付で世界7位 1週間前の2026年8月25日付も同じ世界7位です。世界選手権2026の第7シードは2026年7月28日付のランキング、9月のチャイナマスターズ2026は第6シードです(上位シードの欠場によるものです)。※世界ランキングは毎週更新されます。当ページは日付つきの記録としてのみ載せ、最新の順位は断定しません。最新はBWF公式のランキングページでご確認ください。 |
岩永鈴(いわなが りん)
| 名前 | 岩永鈴(いわなが りん/Rin Iwanaga) |
|---|---|
| 所属 | BIPROGY(東京都) |
| 生年月日 | 1999年5月21日 |
| 出身 | 山口県(出身校=柳井商工高等学校) |
| 身長 | 167cm |
| 利き手 | 右利き |
中西貴映(なかにし きえ)
| 名前 | 中西貴映(なかにし きえ/Kie Nakanishi) |
|---|---|
| 所属 | BIPROGY(東京都) |
| 生年月日 | 1995年12月24日 |
| 出身 | 神奈川県(出身校=早稲田大学) |
| 身長 | 170cm |
| 利き手 | 左利き |
出典=岩永鈴の公益財団法人日本バドミントン協会 日本代表選手ページ・岩永鈴のBIPROGYバドミントンチーム 公式の選手紹介/中西貴映の公益財団法人日本バドミントン協会 日本代表選手ページ・中西貴映のBIPROGYバドミントンチーム 公式の選手紹介。当ページは、上に挙げた公式ページが出している範囲の情報だけを載せています。けが・体調・私生活に関することは書きません。
🔍 試合の見かたを変える
当サイトが記録している2026年の8試合のうち、7試合が2ゲームで決着しています。フルゲームになったのはジャパンオープン2回戦の1試合だけ(15-21, 21-18, 11-21)で、勝った試合も負けた試合もほとんどがストレートです。そのかわり、いちばん競ったのは中国オープン準々決勝の第2ゲームで、24-26 まで行っています。「ベスト8」という結果だけでは、その1ゲームは見えません。
スコアシートの書き方を知っていると、自分が見た試合を同じ形で残せます。審判のコールを覚えたい人ははじめての主審もどうぞ。2026年内の国際大会は21点制ですが、日本国内の全国大会は2026年から先行して15点制になっています(→15点制はいつから?変更点まとめ)。
自分やお子さんの試合を記録して、勝率やコース別の傾向をグラフで見るならバドシートが使えます。
🔗 関連ページ
- チャイナマスターズ2026 — 9月1日〜6日・中国 深セン(Super 750)。第6シードで、2回戦で敗退
- 世界バドミントン選手権2026 — 8月17日〜23日・インド ニューデリー。第7シードで3回戦まで
- 中国オープン2026 — 7月21日〜26日・中国 常州(Super 1000)。準々決勝の第2ゲームは24-26
- ダイハツ・ジャパンオープン2026 — 7月14日〜19日・東京体育館(Super 750)
- アジア大会2026 バドミントン — 9月20日〜29日・愛知県一宮市。個人戦・団体戦の両方にエントリー
- アークティックオープン2026 — 10月6日〜11日・フィンランド ヴァンター。2025年は準優勝
- 韓国オープン2026 — 11月3日〜8日・韓国 麗水。2025年は準優勝
- 香港オープン2026 — 11月17日〜22日・香港 啓徳アリーナ。2025年は準優勝
- 福島由紀/松本麻佑の2026年の成績 — 同じ女子ダブルスの日本勢。2025年の韓国オープン準決勝で対戦
- 山口茜の2026年の成績 — 女子シングルス。アジア大会2026は同じく個人戦・団体戦の両方にエントリー
- バドミントン選手 2026年の成績まとめ一覧 — 当サイトの選手ページの一覧
- バドミントン大会まとめ — 開催中・直近の結果・これからの大会
- バドミントン国際大会・国内大会スケジュール2026 — 年間の日程一覧
❓ よくある質問
岩永鈴と中西貴映の所属はどこですか?
2人ともBIPROGY(東京都)です。公益財団法人 日本バドミントン協会の日本代表選手ページに、2人とも「所属 BIPROGY」と記載されています。岩永鈴は1999年5月21日生まれ、出身は山口県、出身校は柳井商工高等学校、利き腕は右です。中西貴映は1995年12月24日生まれ、出身は神奈川県、出身校は早稲田大学、利き腕は左で、身長は170cmです。所属のBIPROGYバドミントンチーム公式の選手紹介ページでも同じ生年月日・出身地・出身校が確認できます。中西貴映はチームのキャプテンで、2人とも2018年4月の入社です。
岩永鈴/中西貴映の世界ランキングは何位ですか?
2026年9月1日付の世界ランキングで女子ダブルス7位です。1週間前の2026年8月25日付も同じ7位でした。2026年5月19日に日本バドミントン協会がアジア大会の代表候補を発表したときも世界7位と記載されています。世界ランキングは毎週更新されるため、当ページは日付をつけて記録として載せています。
2026年の世界選手権でどこまで勝ちましたか?
3回戦(ベスト16)です。第7シードで1回戦は免除され、2回戦でハタイティップ・ミジャッド/ナパパコーン・トゥンカサタン(タイ)に 21-15, 21-14 で勝ちました。3回戦は地元インドのトリーサ・ジョリー/ガヤトリ・ゴピチャンド・プレラに 16-21, 12-21 で敗れています。シードは2026年7月28日付の世界ランキングにもとづくものです。
2026年のこれまでの成績を教えてください。
当サイトが大会ページとして記録している範囲では、7月のダイハツ・ジャパンオープン(Super 750・東京体育館)が2回戦、7月の中国オープン(Super 1000・中国 常州)がベスト8、8月の世界バドミントン選手権2026(インド ニューデリー)が3回戦です。9月のチャイナマスターズ2026(Super 750・中国 深セン)には第6シードで出場し、1回戦は不戦勝、2回戦(9月3日、今大会の初戦)はフランチェスカ・コーベット/ジェニー・ガイ(アメリカ)に 20-22, 15-21 で敗れています。8試合のうち7試合が2ゲームで決着していて、フルゲームになったのはジャパンオープンの2回戦だけでした。
2025年の世界選手権ではメダルを取りましたか?
はい。2025年8月25日から31日までフランスのパリ(アディダスアリーナ)で行われた世界バドミントン選手権の女子ダブルスで、銅メダルを獲得しています。所属のBIPROGYバドミントンチーム公式の主な戦績にも「25 世界選手権 ダブルス 第3位」と載っています。この大会の女子ダブルスは銅メダルが2つとも日本勢で、もう1組は松山奈未/志田千陽でした。
この秋はどの大会に出ますか?
2026年9月3日の時点で確定しているのは、9月のチャイナマスターズ2026と、9月20日から29日のアジア大会2026です。アジア大会は個人戦と団体戦の両方にエントリーしています。10月のアークティックオープン、11月の韓国オープン、11月の香港オープンは、いずれも2人が2025年に準優勝した大会ですが、2026年大会の出場エントリーはまだ発表されていません。当サイトは憶測での出場者名を書きません。
ペアで1枚のページになっているのはなぜですか?
ダブルスの試合はペアで1つの記録になるためです。当サイトの大会ページに残っているのは「岩永鈴/中西貴映」というペアの試合結果なので、それを選手軸で並べ直すときもペアで1ページにしています。プロフィールは2人ぶんを別々に載せ、構造化データの人物情報も1人ずつ分けています。ペアの名前で1人の人物を作ることはしません。
試合はどこで見られますか?
大会ごとに放送・配信が異なります。当サイトでは大会ごとのまとめページに「放送・配信の調べ方」をまとめていますので、上の戦績カードからその大会のページをご覧ください。放送予定が発表されていない大会について、当サイトは憶測を書きません。
📮 訂正・削除のご連絡について。このページは公開されている情報だけをもとにした非公式のまとめです。事実の誤りがある場合や、ご本人・所属先から掲載の取り下げのご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。確認のうえ、すみやかに訂正または削除します。当サイトは、けが・体調・私生活に関することは掲載しません。
最終更新 /出典=公益財団法人日本バドミントン協会 日本代表選手ページ、BIPROGYバドミントンチーム 公式の選手紹介、当サイトが各大会のまとめページで2出典で確認した試合結果、および世界ランキング(BWF World Ranking・2026年9月1日付)。世界ランキングは、専門媒体(バドミントン・スピリット)が掲載する2026年9月1日付の女子ダブルス一覧と、英語版ウィキペディアの BWF World Ranking の一覧の2つで確認しています(どちらも7位・75,664ポイントで一致)。2026年の試合のスコアは、当サイトの大会ページ・英語版ウィキペディアの各大会のドロー表・BWF公式の当日データの3つで突き合わせました。プロフィールは日本バドミントン協会の日本代表選手ページと、所属のBIPROGYバドミントンチーム公式の選手紹介ページ(岩永は背番号0、中西は背番号6でチームのキャプテン、2人とも2018年4月入社)が一致することを確認しています。⚠️ただし岩永鈴の身長だけは、日本バドミントン協会の公式が167cm、BIPROGYの公式が166cmと1cm異なります。上の表では協会の値を採っていますが、公式のあいだで表記が分かれていることをここに明記します。