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大会ガイド · National High School Senbatsu 2027 · Mie

全国高校選抜バドミントン2027(第55回)
日程・出場のしくみと、2026年香川大会の全結果

🏆 2026年 香川大会の全結果🎫 出場資格🔢 15点制のこと

高校1・2年生だけで争う春の日本一、全国高等学校選抜バドミントン大会の第55回は、2027年3月24日(水)から28日(日)まで三重県の四日市市と津市で行われます。夏のインターハイと違って3年生は出場できません。新しいチームで臨む最初の全国大会です。このページでは日程・出場のしくみ・予選の探し方・15点制の予定と、前回(2026年・香川)の全入賞者をまとめています。

会期
2027年3月24日〜28日
開催地
三重県 四日市市・津市
出場
高校1・2年生
得点方式
3ゲーム×15点制(予定)
バドシート(BADOSHEET)バドミントンの、もっと先へ。バドミントンの試合が、成長のあしあとになる。記録する。振り返る。もっと強くなる。試合記録(スコアシート自動作成)・成長の可視化・練習記録・共有できる(家族・コーチと一緒に)。App Store からダウンロード/Google Play で手に入れよう

📋 大会概要

大会名第55回 全国高等学校選抜バドミントン大会
会期2027年3月24日(水) 〜 3月28日(日)(5日間)
会場三重県四日市市・津市(会場名は未発表)
三重県四日市市・津市
カテゴリ高校1・2年生(3年生は出場できません)
種目学校対抗(男女)・シングルス(男女)・ダブルス(男女)
主催(公財)日本バドミントン協会(共催:(公財)全国高等学校体育連盟)
得点方式3ゲーム×15点制の予定(日本バドミントン協会は2027年1月以降、主催するすべての大会に適用)
全国高校選抜バドミントン2027(第55回全国高等学校選抜バドミントン大会)の会期は2027年3月24日水曜から3月28日日曜までの5日間、開催地は三重県の四日市市と津市、種目は学校対抗と個人のシングルス・ダブルスを男女別に行い、出場できるのは高校1・2年生だけ、体育館の名前は2026年9月13日時点で未発表
全国高校選抜バドミントン2027の会期・開催地・種目

🗓 日程

会期は2027年3月24日(水)から3月28日(日)までの5日間です(日本バドミントン協会の大会一覧による)。日ごとの内訳はまだ発表されていませんが、前回の第54回(2026年・香川)は、3月24日が監督会議と開会式、25日・26日が学校対抗、27日・28日が個人戦という並びでした(第54回の実施要項による)。つまり前半2日で学校の日本一、後半2日で個人の日本一が決まります。第55回も同じ5日間の会期なので、同じ形になると考えられますが、確定は実施要項の公開を待ってください。

📅 実施要項や組み合わせは、開催地の大会公式サイトで公開されます。前回の香川大会では、大会公式サイトの公開が2025年11月14日(要項も同じ日)、組み合わせ抽選会が2026年2月7日でした。第55回も秋に要項、2月ごろに組み合わせという流れになると見られます。発表があればこのページを更新します。

🏟 会場:三重県四日市市・津市

日本バドミントン協会の大会一覧が示しているのは「三重県 四日市市、津市」という開催市までで、2026年9月13日の時点で体育館の名前は発表されていません。このページでは未発表の会場名を書きません。参考として、前回の香川大会はあなぶきアリーナ香川と高松市総合体育館の2会場で、学校対抗と個人戦を2つの体育館に分けて進めていました。第55回も2市にまたがるので、応援に行くときは「どの試合がどちらの市の会場か」を当日のタイムテーブルで確かめる必要があります。

📺 放送・ライブ配信

⚠️ 2026年9月13日の時点で、今大会の放送・配信は発表されていません。このページでは、確定していない放送予定を断定しません。発表があり次第このページを更新します。

参考として、前回は次の放送・配信がありました。

最新の放送予定は、各局の番組表と日本バドミントン協会の告知でご確認ください。

🎫 出場資格

個人で申し込んで出られる大会ではありません。しかも出場できるのは高校1・2年生だけです(前回の要項では「1・2年生に在学しているもの」、出場は同一競技2回まで)。学校対抗は各府県1校で、北海道は南北海道・北北海道から各1校、東京都は東東京・西東京から各1校、開催県は1校増=男女とも50校です。チームは選手5名以上7名以内で、5名を欠くとチームとして認められません。個人戦はブロックごとに枠があり、東北・関東・近畿・九州が各4名(4組)、北信越・東海・中国・四国が各3名(3組)、北北海道・南北海道が各1名(1組)、開催地が2名(2組)=シングルス32名・ダブルス32組です(同じ都府県からは2名・2組まで)。ダブルスは同じ学校の選手どうしで組みます。第55回の正確な枠は、公開される実施要項でご確認ください。

🗾 自分の県の予選・ブロック予選はどこを見る?

予選は2段階です。①まず都道府県の予選。学校対抗の代表校はここで決まります。日程はお住まいの都道府県の高等学校体育連盟(高体連)バドミントン専門部のサイトに出ます。②次にブロック予選。全国高体連バドミントン専門部の大会情報では、2026年度の「全国選抜ブロック予選」は2026年12月15日(火)〜2027年1月25日(月)に各地区で行われる予定です。10地区それぞれの日程・会場・枠は高校選抜バドミントン ブロック予選2026にまとめています(北信越の12月15日から東北の1月25日まで)。個人戦の枠(上の出場資格の数字)はこのブロックごとに割り振られています。申込は学校単位なので、いちばん確実なのは部の顧問の先生に聞くことです。つまり、1月の終わりには3月の出場者がほぼ決まっています。夏の大会(インターハイ)の予選の流れはインターハイバドミントン2027のページにまとめています。

出場する選手のウェアとシューズは、県予選の段階から確かめておくと安心です。高校選抜は日本バドミントン協会が主催する第1種大会で、その予選会も第1種大会にあたります。第1種大会では色にかかわらず協会の審査合格品で出場する決まりです(2024年の大会運営規程 第23条の改正で、「白いウェアなら審査不要」は誤りになりました)。しかも高校選抜の要項は、審査合格品の対象を「着衣及びシューズ」と書いています。背面の表示は、高校では上段に高等学校名・下段に都道府県名で、下段は選手名ではありません(今大会での指定は大会公式の要項に従ってください)。決まりの全体と根拠はバドミントンのユニフォーム規定と審査合格品に、候補は審査合格品に絞った一覧とシューズの選び方にまとめています。

全国高校選抜バドミントンの出場のしくみを6行で示した表。出場できるのは高校1・2年生だけ、学校対抗は男女各50校(各府県1校、北海道と東京は2校、開催県は1校増)、個人戦は男女ともシングルス32名とダブルス32組、団体戦はダブルス2つとシングルス3つで3マッチ先取、3位決定戦はなし、得点方式は3ゲーム15点制の予定。数字は2026年3月の第54回大会の実施要項による
全国高校選抜バドミントンの出場のしくみ(第54回の実施要項の数字)

🏆 2026年 香川大会の全結果(前回大会)

第55回の1つ前が、2026年3月24日(火)〜28日(土)に香川県高松市で行われた第54回大会です(会場=あなぶきアリーナ香川・高松市総合体育館)。学校対抗は男子が埼玉栄(埼玉)、女子が柳井商工(山口)。柳井商工は選抜6連覇でした。

学校対抗(団体)

男子・優勝埼玉栄(埼玉)
男子・準優勝ふたば未来学園(福島)
男子・3位東大阪大柏原(大阪)/高岡第一(富山)
女子・優勝柳井商工(山口)
女子・準優勝ふたば未来学園(福島)
女子・3位青森山田(青森)/埼玉栄(埼玉)

個人戦(優勝・準優勝)

男子シングルス萩原駿希(埼玉栄)
準優勝 山城政人(ふたば未来学園)
男子ダブルス五十田敦晴/山﨑琉生(埼玉栄)
準優勝 萩原駿希/松本眞優(埼玉栄)=同校対決
女子シングルス渡邉柚乃(倉敷中央)
準優勝 永渕友梨華(佐賀女子)
女子ダブルス上野優寿/伴野碧唯(ふたば未来学園)
準優勝 山中杏哩/小林茉央(四天王寺)

萩原駿希(埼玉栄)は学校対抗と男子シングルスの2冠。男子ダブルスの決勝は埼玉栄どうしの同校対決でした。3位決定戦は行わないので、3位は2校・2人(2組)です。

※入賞者は、日本バドミントン協会が公表した学校対抗結果(2026年3月27日)・個人対抗結果(3月29日)と、バドミントン専門誌の大会レポートの2つで照合しました。

🔁 春と夏で、同じ決勝の勝者が入れ替わった(2026年)

3月の高校選抜と、4か月後の7月のインターハイ(和歌山)の決勝を並べると、6種目のうち4種目が同じ顔合わせでした。そしてそのうち3種目は、夏に勝者が入れ替わっています。

男子学校対抗春=埼玉栄が優勝・ふたば未来学園が準優勝
夏=ふたば未来学園が決勝で埼玉栄を破る 入れ替わり
女子学校対抗春=柳井商工が優勝・ふたば未来学園が準優勝
夏=ふたば未来学園が決勝で柳井商工(夏は「柳井商工・柳井」の表記)を破る 入れ替わり
男子ダブルス春=五十田敦晴/山﨑琉生が萩原駿希/松本眞優に勝つ
夏=萩原駿希/松本眞優が五十田敦晴/山﨑琉生に勝つ 入れ替わり
女子シングルス春も夏も渡邉柚乃が永渕友梨華に勝って優勝(同じ顔合わせ・同じ勝者)
男子シングルス春も夏も萩原駿希が優勝(決勝の相手は別)
女子ダブルス春も夏も上野優寿/伴野碧唯が優勝(決勝の相手は別)

個人の単・複は春の優勝者が夏も勝つ一方で、学校対抗は男女とも春の準優勝校が夏に勝ち返しました。女子の柳井商工は選抜6連覇・春夏11連覇(日本バドミントン協会の発表による)を達成した直後で、その連続記録を止めたのが夏のふたば未来学園です。春の選抜は1・2年生だけ、夏は3年生も入るので、同じ学校どうしでも中身が違う試合になります。夏の結果はインターハイ2026(和歌山大会)の全結果にあります。

🏫 2021〜2026年の学校対抗の優勝校

2026年(香川)男子 埼玉栄/女子 柳井商工
2025年(石川)男子 ふたば未来学園/女子 柳井商工
2024年(滋賀)男子 ふたば未来学園/女子 柳井商工
2023年(岩手)男子 埼玉栄/女子 柳井商工
2022年(栃木)男子 ふたば未来学園/女子 柳井商工
2021年(福島)男子 埼玉栄/女子 柳井商工

女子は柳井商工が6年続けて優勝、男子は埼玉栄とふたば未来学園の2校だけで6回を分け合っています。第55回は柳井商工の7連覇がかかる大会で、男子は2校の争いに3校目が割って入れるかが見どころです。ただし高校選抜は毎年1・2年生だけで戦うので、前年の優勝メンバーのうち3年生になる学年は出場できません。

※年は大会が行われた年(例:2026年=令和7年度の第54回)。2021〜2025年はバドミントン専門誌の大会ページの記録、2026年は日本バドミントン協会の発表によります。

🔢 第55回は15点制で行われる予定です

前回の第54回(2026年3月)は、この発表より前に行われました。つまり高校選抜が15点制になるのは第55回が最初になる見込みです。15点制では5点のビハインドがゲームの3分の1にあたるので、序盤の連続失点がそのまま結果になりやすくなります。細かいルール(14オールからのデュース、8点でのインターバル)はバドミントン15点制はいつから?変更点まとめをご覧ください。

🎫 中学から大学まで:高校選抜はどこに位置する大会か

高校の1年は「秋に新チーム → 県予選・ブロック予選 → 3月の選抜 → 夏のインターハイ」の順に進みます。選抜は新チームの力がはじめて全国の物差しで測られる大会です。県予選や校内の選考会の運営(組み合わせ作成・当日の進行・結果の記録)をスマホとブラウザだけで回すやり方は、バドミントンの大会運営ツールにまとめています。

🏸 試合結果(開催後に随時更新)

2026年9月13日の時点で、第55回大会はまだ開催されていません(会期は2027年3月24日〜28日)。このページでは推測の優勝校・入賞者を書きません。大会が始まったら、大会公式が公表した範囲で、決着した試合だけをここに追記します。前回(2026年・香川)の全入賞者はこのページの「2026年 香川大会の全結果」にまとめてあります。

🔍 観戦がもっと面白くなる:スコアの見方

高校選抜は学校対抗の2日間のすぐあとに個人戦が続きます。団体の主力はそのまま個人戦にも出るので、後半の2日は疲れとの戦いにもなります。スコアシートの書き方を覚えておくと、あとから「団体の第2シングルスの終盤で連続失点した」といった形で振り返れます。県予選や校内戦では選手どうしで審判を持ち回ることも多いので、主審のコールの言い方もそのまま役に立ちます。15点制になると序盤の数点の重さが変わります=15点制で何が変わるかもあわせてどうぞ。

試合を見るときは、点数そのものより「連続得点がどこで生まれたか」に注目すると、流れの変わり目が見えてきます。強い選手・ペアは、リードしたあとに一気に離す時間帯を必ず持っています。ルールや用語があやしいときはバドミントンのルールや用語集もあわせてどうぞ。

記録して伸ばす
トップの試合を見たら、自分やお子さんの試合も記録しよう

バドシートは、スコアシートを自動でつけて、成長をグラフで見られる無料アプリです。得点をタップするだけでスコアシートができあがり、勝率・得点パターン・ミスの傾向があとから見られます。試合の記録・振り返り・チームでの共有まで、これ1つで完結します。大会を見て学んだことを、次の自分の試合につなげられます。

バドシート(BADOSHEET)バドミントンの、もっと先へ。バドミントンの試合が、成長のあしあとになる。記録する。振り返る。もっと強くなる。試合記録(スコアシート自動作成)・成長の可視化・練習記録・共有できる(家族・コーチと一緒に)。App Store からダウンロード/Google Play で手に入れよう

🔗 ほかの大会

❓ よくある質問

Q. 全国高校選抜バドミントン2027はいつ、どこで行われますか?

第55回 全国高等学校選抜バドミントン大会は、2027年3月24日(水)から3月28日(日)までの5日間、三重県の四日市市と津市で行われます。日本バドミントン協会の大会一覧に載っているのは開催市までで、2026年9月13日の時点で体育館の名前は発表されていません。主催は日本バドミントン協会、共催は全国高等学校体育連盟です(前回の実施要項による)。

Q. どうすれば全国高校選抜バドミントン2027に出場できますか?

個人で申し込んで出られる大会ではありません。しかも出場できるのは高校1・2年生だけです(前回の要項では「1・2年生に在学しているもの」、出場は同一競技2回まで)。学校対抗は各府県1校で、北海道は南北海道・北北海道から各1校、東京都は東東京・西東京から各1校、開催県は1校増=男女とも50校です。チームは選手5名以上7名以内で、5名を欠くとチームとして認められません。個人戦はブロックごとに枠があり、東北・関東・近畿・九州が各4名(4組)、北信越・東海・中国・四国が各3名(3組)、北北海道・南北海道が各1名(1組)、開催地が2名(2組)=シングルス32名・ダブルス32組です(同じ都府県からは2名・2組まで)。ダブルスは同じ学校の選手どうしで組みます。第55回の正確な枠は、公開される実施要項でご確認ください。

Q. テレビ放送やライブ配信はありますか?

2026年9月13日の時点で、2027年大会の放送・配信は発表されていません。参考として、前回の2026年香川大会では、大会公式サイトの「ライブストリーミング」欄に日本バドミントン協会の公式YouTubeチャンネルとJ SPORTSオンデマンドが案内されていました。ただし配信の有無や範囲は大会ごとに決まるため、このページでは確定していない予定を断定しません。

Q. この大会は21点制ですか、15点制ですか?

15点制で行われる予定です。日本バドミントン協会は2026年5月1日の発表で、「2027年1月以降は、すべての第1種大会において3ゲーム×15点制を適用します」としています。第1種大会とは日本バドミントン協会が主催・主管する国内大会のことで、全国高校選抜の主催は日本バドミントン協会です(前回の実施要項による)。2027年3月の第55回はこの「2027年1月以降」に入ります。なお前回の第54回(2026年3月)は、この発表より前に行われた大会でした。最終的な得点方式は第55回の実施要項で確認してください。

Q. 全国高校選抜には3年生も出られますか?

出られません。前回の第54回の実施要項では、選手は高校の1・2年生に在学している生徒とされ、出場は同一競技2回まで、同じ学年での出場は1回限りと決められています。3年生が出られる夏のインターハイとは、ここがいちばん大きな違いです。第55回の正確な参加資格は、公開される実施要項でご確認ください。

Q. 全国高校選抜とインターハイは何が違いますか?

時期と出場できる学年と主催が違います。全国高校選抜は3月に行われ、出場できるのは高校1・2年生だけで、主催は日本バドミントン協会(共催が全国高等学校体育連盟)です。インターハイは8月の全国高等学校総合体育大会の中のバドミントン競技で、3年生も出場します。どちらも学校対抗とシングルス・ダブルスの個人戦があり、学校対抗はダブルス2つとシングルス3つで戦います。

Q. 2026年の全国高校選抜は、どこが優勝しましたか?

2026年3月の第54回香川大会では、学校対抗の男子は埼玉栄(埼玉)、女子は柳井商工(山口)が優勝しました。柳井商工は選抜6連覇です。個人戦は男子シングルスが萩原駿希(埼玉栄)、女子シングルスが渡邉柚乃(倉敷中央)、男子ダブルスが五十田敦晴・山﨑琉生組(埼玉栄)、女子ダブルスが上野優寿・伴野碧唯組(ふたば未来学園)でした。

Q. 全国高校選抜は何校が出場しますか?

前回の第54回の実施要項では、学校対抗は各府県1校、北海道は南北海道と北北海道から各1校、東京都は東東京と西東京から各1校、開催県は1校増で、男女とも50校です。個人戦はブロックごとに枠があり、男女ともシングルス32名、ダブルス32組が出場します。

Q. 全国高校選抜の予選はいつありますか?

都道府県の予選と、その先のブロック予選の2段階です。全国高等学校体育連盟バドミントン専門部の大会情報では、2026年度の全国選抜ブロック予選は2026年12月15日から2027年1月25日にかけて各地区で行われる予定です。都道府県予選の日程は、お住まいの都道府県の高等学校体育連盟バドミントン専門部のサイトで確認できます。申込は学校単位なので、部の顧問の先生に聞くのが確実です。

Q. 全国高校選抜の会場はどこですか?

2026年9月13日の時点で発表されているのは三重県の四日市市と津市という開催市までで、体育館の名前はまだ発表されていません。前回の香川大会では、大会公式サイトが開幕の約4か月前の2025年11月14日に公開され、そこで会場と要項が案内されました。第55回も発表があり次第このページを更新します。

※このページは大会の非公式まとめです。出場者は高校1・2年生(多くが未成年)のため、掲載は大会公式が公表した範囲にとどめ、学年・所属クラブの掛け合わせや写真は載せません。訂正・削除のご希望は support@ybcjr.com までご連絡ください。すみやかに対応します。

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URL:https://takeorilab.ybcjr.com/koukou-senbatsu-badminton-2027/ / 日程・会場は日本バドミントン協会の大会一覧(2027年3月・第55回の会期と開催市)、全国高体連バドミントン専門部の大会情報(2026年度の全国選抜ブロック予選)、第54回全国高等学校選抜バドミントン大会の実施要項、日本バドミントン協会が公表した第54回の学校対抗・個人対抗の結果、および2026年5月1日の3ゲーム15点制の導入に関する発表を出典としています。