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選手ガイド · RASMUS GEMKE

ラスムス・ゲムケ バドミントン
2026年の成績・試合結果まとめ

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🏸 2026年の試合結果📅 次に出る大会

ラスムス・ゲムケ(Rasmus GEMKE・デンマーク・男子シングルス)の2026年の成績を、1試合ずつのスコアつきでまとめたページです。2026年10月13日付のBWF公式ランキングで男子シングルス27位の29歳。🔥当サイトが記録した8試合は4勝4敗で、シード選手との4試合は3勝1敗、ノーシードの選手との4試合は1勝3敗です(→8試合4勝4敗の中身)。🥇8月の世界バドミントン選手権2026はノーシードで、第12シードと第3シードを2日続けて倒してベスト8に入りました(→2日続けてシード撃破)。🔢BWF公式の当日データで4大会の全試合を数え、足りなかった3試合を2026年9月18日に足しました(→4大会8試合がそろった)。⚠️世界ランキングは毎週更新されますので、順位は日付つきの記録としてお読みください。このページの戦績カードは、それぞれの大会のまとめページに直接つながっています。当ページは非公式のまとめで、プロフィールは出典が公表している範囲だけを載せ、けがや私生活のことは書きません。

国・地域
デンマーク
種目
男子シングルス
2026年10月13日付
世界27位
世界選手権2026
ノーシードでベスト8
当サイトの記録
8試合4勝4敗

🏸 2026年の試合結果

当サイトが大会ごとに記録しているラスムス・ゲムケの2026年の成績です。大会名から、その大会のまとめページに移動できます。⚠️当サイトの大会ページは日本勢を中心に記録しているため、海外の選手については記録が残っている試合だけが並びます。記録が無い試合は「持っていません」と書き、確認できていない結果は書きません。

7/14〜19 🏸 1回戦敗退

ジャパンオープン2026

Super 750・東京体育館

🔻7月15日の1回戦で Moh. Zaki UBAIDILLAH(インドネシア)に 14-21, 21-16, 18-21(68分)で敗れました。第2ゲームを取り返してからの最終ゲーム18-21です。UBAIDILLAH は翌7月16日の2回戦で、同じデンマークのアンダース・アントンセン(第3シード)に敗れています。🆕※2026年9月18日追記:この試合は当サイトのどのページにも載っていませんでした。このページを作った2026年9月9日にBWF公式の当日データで数えた大会に、ジャパンオープンが入っていなかったためです。BWF公式の当日データ(2026年7月15日・男子シングルス・ラウンド32)と英語版ウィキペディアのドロー表の2つで一致したので足しています。

7/21〜26 🏸 ベスト16

中国オープン2026

Super 1000・中国 常州

🔥1回戦で第2シードのクンラビット・ビティサラン(Kunlavut VITIDSARN・タイ)を倒しました。7月22日、21-13, 8-21, 21-19(71分)=第2ゲームを落としてからの最終ゲーム21-19です。⚠️この試合は当サイトの大会ページに1行も載っていませんでした(誤りではなく、抜けていました)。BWF公式の当日データ(2026年7月22日・男子シングルス・ラウンド32)と英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確認し、このページを作るのと同じ2026年9月9日に大会ページへ足しています。翌7月23日の2回戦はトマ・ジュニア・ポポフ(フランス)に 10-21, 19-21(51分)で敗れました。トマはそのまま決勝まで進んで準優勝しています。🆕※2026年9月18日追記:このページはこの2回戦を「当サイトにスコアが無い試合」として別枠に置いていましたが、当サイトのトマ・ジュニア・ポポフのページは2026年9月17日から同じ試合を記録した試合として数えていました。BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで一致したので、このページもそろえています(→4大会8試合がそろった)。

8/17〜23 🥇 ノーシードでベスト8

世界バドミントン選手権2026

世界選手権・インド ニューデリー

🥇ノーシードで出場し、シード選手を2日続けて倒してベスト8に入りました。8月19日の2回戦は第12シードの林俊易(台湾)に 13-21, 21-17, 21-11(70分)、8月20日の3回戦は第3シードのジョナタン・クリスティ(インドネシア)に 11-21, 21-13, 21-18(70分)=どちらも第1ゲームを落としてからの逆転で、どちらもちょうど70分でした。8月21日の準々決勝は第7シードのビクター・ライ(カナダ)に 19-21, 18-21(54分)。当サイトの大会ページは、林俊易の敗戦を「3日目最初の波乱」と記録しています。8月18日の1回戦は Julien CARRAGGI(ベルギー)に 21-11, 21-10(39分)で勝っています。🆕※2026年9月18日追記:この1回戦は、このページが「スコアが無い」と書いていた試合です。BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで一致したので足しました。

9/1〜6 🏸 1回戦敗退

チャイナマスターズ2026

Super 750・中国 深セン

🔻9月1日の1回戦で🇯🇵西本拳太(日本)に 17-21, 14-21(51分)で敗れました。当サイトの大会ページは西本を主語にして 21-17, 21-14 と書いています。当サイトが記録している、ゲムケと日本の選手との2026年の対戦はこの1つだけで、負けています。

※スコアはラスムス・ゲムケから見た表記(先に書いた数字がラスムス・ゲムケの得点)です。2026年9月18日の時点で決着した試合だけを載せています。進行中の試合は載せません。

⚡ 8試合4勝4敗の中身

当サイトが2026年に1試合ずつのスコアで記録したラスムス・ゲムケの8試合は4勝4敗です。分け方を変えると、勝ち負けの偏りがはっきり出ます=フルゲームになった4試合は3勝1敗、ストレートで終わった4試合は1勝3敗。シード選手との4試合も3勝1敗で、ノーシードの選手との4試合は1勝3敗でした。

ラスムス・ゲムケが2026年にジャパンオープン・中国オープン・世界バドミントン選手権・チャイナマスターズの4大会で戦った8試合を日付順に並べた図。7月15日のジャパンオープン1回戦は Moh. Zaki UBAIDILLAH(インドネシア)に14対21、21対16、18対21で68分かけて負け。7月22日の中国オープン1回戦はクンラビット・ビティサラン(タイ・第2シード)に21対13、8対21、21対19で71分かけて勝ち。7月23日の2回戦はトマ・ジュニア・ポポフ(フランス)に10対21、19対21で51分で負け。8月18日の世界バドミントン選手権1回戦は Julien CARRAGGI(ベルギー)に21対11、21対10で39分で勝ち。8月19日の2回戦は林俊易(台湾・第12シード)に13対21、21対17、21対11で70分かけて勝ち。8月20日の3回戦はジョナタン・クリスティ(インドネシア・第3シード)に11対21、21対13、21対18で70分かけて勝ち。8月21日の準々決勝はビクター・ライ(カナダ・第7シード)に19対21、18対21で54分で負け。9月1日のチャイナマスターズ1回戦は西本拳太(日本)に17対21、14対21で51分で負け。合計4勝4敗で、フルゲームの4試合は3勝1敗、ストレートの4試合は1勝3敗。BWF公式の当日データで数えたこの4大会の試合は8つで、全部そろっている。
スコアはすべてラスムス・ゲムケから見た並びです。試合時間はBWF公式の当日データの数字です。

※当サイトは、なぜそうなったかの理由を書きません。ここに並べたのは、それぞれの大会のまとめページと、BWF公式の当日データ・英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確かめた結果そのものだけです。8試合は2026年の全部ではありません=1月から6月までの試合は持っていません(→4大会8試合がそろった)。

🥇 2日続けてシード撃破

🥇2026年8月の世界バドミントン選手権(インド ニューデリー)。ラスムス・ゲムケはノーシードでした。その状態で8月19日に第12シード、8月20日に第3シードを倒し、ベスト8に入りました。

※シード番号はすべて英語版ウィキペディアのドロー表とBWF公式の当日データの2つで確認しています。当サイトは選手を強さで順位づけせず、通算の対戦成績も持っていません。

🔢 4大会8試合がそろった

🔢ジャパンオープン・中国オープン・世界バドミントン選手権・チャイナマスターズの4大会について、BWF公式の当日データを日付ごとに引き、ゲムケの試合を本数で数えました。BWF公式では8つです。2026年9月18日から、このページはその8つすべてのスコアを持っています。

※8つとも、BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つと1点ずつ突き合わせ、点数も勝敗の向きも一致することを確かめました。大会ページ側は日本勢や勝者を主語にして書いている行があるため、同じ試合でも数字の並びが逆になっているものがあります。

🏆 主なタイトル

📅 次に出る大会

📅当サイトがラスムス・ゲムケについて記録している直近の試合は、9月1日のチャイナマスターズ2026の1回戦です。

秋のヨーロッパの大会は、10月6日〜11日のアークティックオープン2026(フィンランド ヴァンター)が終わり、10月13日〜18日のデンマークオープン2026(デンマーク オーデンセ)が開催中です。その次が10月20日〜25日のフランスオープン2026です。

⚠️ アークティックオープンとデンマークオープンの当サイトの大会ページは日本勢の試合を中心に記録していて、ラスムス・ゲムケの試合は載っていません(2026年10月15日時点)。出場したかどうかと結果は、BWF公式のドローでご確認ください。フランスオープン2026は10月15日に本戦ドローが出て、ラスムス・ゲムケの1回戦の相手は🇯🇵沖本優大です(ドロー確定後の欠場もあり得ます)。その先の大会は、出場者が発表されていません。当サイトは憶測での出場者名を書きません。年間の日程はバドミントンの大会日程2026にまとめています。

👤 プロフィール

名前ラスムス・ゲムケ(Rasmus GEMKE/Rasmus Gemke)
種目男子シングルス
国・地域デンマーク
出身デンマーク
利き手右
世界ランキング2026年10月13日付で世界27位
ポイントは46,914、算入は15大会。2026年9月15日付は世界21位・50,334ポイントで、6つ下がりました。この週の数字はBWF公式の1出典です(→FAQ)。※世界ランキングは毎週更新されます。当ページは日付つきの記録としてのみ載せ、最新の順位は断定しません。最新はBWF公式のランキングページでご確認ください。

⚠️ラスムス・ゲムケの生年月日と身長は載せていません。英語版ウィキペディアは1997年1月11日生まれと書いていますが、日本語で読める出典(バドナビ)は年齢を29歳と書くだけで日付の欄が無く、日付そのものを2つの出典で確かめられないためです。1997年生まれであることと、2026年9月9日の時点で29歳であることは、2つの出典のあいだで矛盾しません。身長はどちらの出典にも欄がありません。ラスムス・ゲムケは2026年9月8日付で男子シングルスの世界21位にいる現役のプロ選手で、2026年8月の世界バドミントン選手権ではノーシードで本戦を戦い、ベスト8に入っています。

出典=バドナビ(badminton-navi.net)のラスムス・ゲムケの選手ページ・BWF公式の世界ランキング 男子シングルス(Week 37・2026年9月8日付)・英語版ウィキペディア Rasmus Gemke(生年月日・出身・利き手)・英語版ウィキペディア BWF World Ranking 男子シングルス(2026年9月8日付・20位まで)。当ページは、上に挙げた出典が公表している範囲の情報だけを載せています。けが・体調・私生活に関することは書きません。

🔍 試合の見かたを変える

「4勝4敗」という4文字は、この選手の2026年ではありません。当サイトがスコアで持っている8つは7月15日から9月1日までのあいだに入っていて、1月から6月までの試合は1つも含まれていません。足りないぶんを埋めずに、足りないと書いておくほうが正確です。

🔴海外の選手のページは、日本人選手のページよりも穴が多くなります。当サイトの大会ページは日本勢とシードの動きを中心に書いているので、そのどちらでもない試合は落ちます。⇒ このページでは、その穴をBWF公式の当日データで数えて埋めました(→4大会8試合がそろった)。数えたおかげで、当サイトの中国オープンのページに1行も無かった第2シード撃破も見つかりました。🔴ただし、最初に数えたときは、数える範囲にジャパンオープンを入れ忘れていました。

🔍それでも、同じ試合を両側から読むことはできます。西本拳太のページでは9月1日が勝ち、このページでは同じ日が負けです。ビクター・ライのページでは8月21日が勝ちで、ここでは負けです。トマ・ジュニア・ポポフのページでは7月23日が勝ちです。点数は同じで、向きだけが逆になります。

スコアシートの書き方を知っていると、自分が見た試合を同じ形で残せます。審判のコールを覚えたい人ははじめての主審もどうぞ。2026年内の国際大会は21点制ですが、日本国内の全国大会は2026年から先行して15点制になっています(→15点制はいつから?変更点まとめ)。

自分やお子さんの試合を記録して、勝率やコース別の傾向をグラフで見るならバドシートが使えます。

バドシート(BADOSHEET)バドミントンの、もっと先へ。バドミントンの試合が、成長のあしあとになる。記録する。振り返る。もっと強くなる。試合記録(スコアシート自動作成)・成長の可視化・練習記録・共有できる(家族・コーチと一緒に)。App Store からダウンロード/Google Play で手に入れよう

🔗 関連ページ

❓ よくある質問

ラスムス・ゲムケはどこの国の選手ですか。名前はどう書きますか。

デンマークの男子シングルスの選手です。BWF公式の世界ランキング(男子シングルス・Week 37=2026年9月8日付)は国を DEN、名前を Rasmus GEMKE と書いています。1997年1月11日生まれで、2026年9月9日の時点で29歳、利き手は右です。生年月日と利き手は英語版ウィキペディアと日本語の専門サイト「バドナビ」の2つで確認しました(バドナビは年齢を29歳と書いており、1997年1月11日生まれと矛盾しません)。カタカナ表記は「ラスムス・ゲムケ」です。日本語版ウィキペディアの7記事、バドナビの選手ページ、olympics.com の日本語ページがいずれもこの書き方をしています。当サイトはこれまで「ラスマス・ゲムケ」と書いていた箇所があり、2026年9月9日に「ラスムス・ゲムケ」へそろえました。

ラスムス・ゲムケの世界ランキングは何位ですか。

2026年10月13日付の世界ランキングで男子シングルス27位です(46,914ポイント・算入15大会)。前に載せていた2026年9月15日付は世界21位・50,334ポイントで、6つ下がりました。出典はBWF(世界バドミントン連盟)公式のランキング(Week 42)です。専門媒体の一覧は上位15位と日本勢だけを載せ、英語版ウィキペディアの表はまだ2026年9月8日付だったため、この週の数字は1出典です。世界ランキングは毎週更新されますので、日付つきの記録としてお読みください。

ラスムス・ゲムケの2026年の成績を教えてください。

当サイトが大会ページとして記録している範囲では、7月のジャパンオープン(Super 750・東京体育館)が1回戦敗退、7月の中国オープン(Super 1000・中国 常州)がベスト16、8月の世界バドミントン選手権2026(ニューデリー)がノーシードでベスト8、9月のチャイナマスターズ(Super 750・中国 深セン)が1回戦敗退です。1試合ずつのスコアで持っているのは8試合で、4勝4敗です。フルゲームになった4試合は3勝1敗、ストレートで終わった4試合は1勝3敗でした。この4大会の試合はBWF公式の当日データでも8つで、全部そろっています。1月から6月までの試合は持っていないので、これはこの選手の2026年の全部ではありません。

ラスムス・ゲムケは世界選手権2026でどこまで進みましたか。

ノーシードで出場してベスト8です。8月19日の2回戦で第12シードの林俊易(台湾)に 13-21, 21-17, 21-11、8月20日の3回戦で第3シードのジョナタン・クリスティ(インドネシア)に 11-21, 21-13, 21-18 と、2日続けてシード選手を倒しました。どちらも第1ゲームを落としてからの逆転で、どちらもちょうど70分です。8月21日の準々決勝で第7シードのビクター・ライ(カナダ)に 19-21, 18-21 で敗れました。その前の8月18日の1回戦は、Julien CARRAGGI(ベルギー)に 21-11, 21-10(39分)で勝っています。この1回戦は2026年9月18日に、BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確かめて足しました。

ラスムス・ゲムケはジャパンオープン2026でどうでしたか。

7月15日の1回戦で敗れました。相手は Moh. Zaki UBAIDILLAH(インドネシア)で、14-21, 21-16, 18-21(68分)です。第2ゲームを取り返してからの最終ゲーム18-21でした。UBAIDILLAH は翌日の2回戦で、同じデンマークのアンダース・アントンセン(第3シード)に敗れています。この試合は当サイトのどのページにも載っていなかったため、BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確かめ、2026年9月18日に足しました。

ラスムス・ゲムケはクンラビット・ビティサランに勝ったのですか。

はい。2026年7月22日、中国オープン(Super 1000)の1回戦で、第2シードのクンラビット・ビティサラン(Kunlavut VITIDSARN・タイ)に 21-13, 8-21, 21-19 で勝ちました。71分かかり、第2ゲームを 8-21 で落としてからの最終ゲーム21-19です。ビティサランは2026年9月8日付のBWF公式ランキングで男子シングルスの世界3位です。この試合は当サイトの中国オープン2026のまとめページに1行も載っていなかったため、BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確認し、2026年9月9日に足しました。

ラスムス・ゲムケは日本の選手と対戦したことがありますか。

当サイトの大会ページには2026年の対戦が1つ残っていて、負けています。9月1日、チャイナマスターズ2026の1回戦で、西本拳太に 17-21, 14-21 で敗れました。51分の試合です。当サイトの大会ページは西本を主語にして 21-17, 21-14 と書いています。それ以外に日本の選手との2026年の対戦は持っていません。当サイトは選手を強さで順位づけせず、通算の対戦成績も持っていません。

なぜ自己最高位が書かれていないのですか。

出典が食い違っているためです。英語版ウィキペディアは自己最高を「世界10位・2021年11月30日付」と書き、日本語の専門サイト「バドナビ」は「最高11位・2022年38週」と書いています。当サイトは2つの出典で一致しない数字を載せません。順位そのものは、BWF公式のランキングページで2026年9月8日付の21位・50,934ポイントを確認しています。

このページの内容に誤りがあったらどうすればいいですか。

訂正と削除のご依頼は、当サイトのお問い合わせページから受け付けています。本人・所属先・代理の方からのご連絡は、確認できしだい対応します。当サイトは公表されている出典から確認できた事実だけを載せ、2つの出典で確かめられないことは書きません。体調や私生活に関することも書きません。実際に、このページを公開した2026年9月9日には、当サイト自身の大会ページに抜けていた試合を1つ足し、3つの大会の日付の誤りも直しています。2026年9月18日には、このページ自身が数え落としていた3試合を足しました。

📮 訂正・削除のご連絡について。このページは公開されている情報だけをもとにした非公式のまとめです。事実の誤りがある場合や、ご本人・所属先から掲載の取り下げのご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。確認のうえ、すみやかに訂正または削除します。当サイトは、けが・体調・私生活に関することは掲載しません。

最終更新 /出典=バドナビ(badminton-navi.net)のラスムス・ゲムケの選手ページ、BWF公式の世界ランキング 男子シングルス(Week 37・2026年9月8日付)、英語版ウィキペディア Rasmus Gemke(生年月日・出身・利き手)、英語版ウィキペディア BWF World Ranking 男子シングルス(2026年9月8日付・20位まで)、当サイトが各大会のまとめページで2出典で確認した試合結果、および世界ランキング(BWF World Ranking・2026年10月13日付)。世界ランキングは、BWF公式のランキングページ(男子シングルス・Week 37=2026年9月8日付・21位・50,934ポイント・前週から1つ上げ)を一次資料にしています。21位は、英語版ウィキペディアの一覧(20位まで)にも日本語の専門媒体の一覧(トップ15と日本勢だけを載せる形)にも入らない順位なので、この1件だけはBWF公式だけを根拠にしています。そのかわり、同じ表で読み取った渡邉航貴(17位・59,570点)・田中湧士(18位・55,105点)・リー・チェクユー(19位・53,423点)・アユシュ・シェティ(20位・53,139点)の4行が、英語版ウィキペディアの同じ日付の表と順位も持ち点も完全に一致することを確かめ、表そのものが正しく読めていることを裏取りしました。生年月日・出身・利き手は、英語版ウィキペディアと日本語の専門サイト「バドナビ」の2つで確かめています(バドナビは年齢を29歳と書いており、1997年1月11日生まれと矛盾しません)。自己最高位は書いていません=英語版ウィキペディアは「10位・2021年11月30日付」、バドナビは「最高11位・2022年38週」で食い違うためです。2026年の1試合ずつの結果のうち5つは、当サイトの大会ページに一次記録として残しているものです。残る3つ(ジャパンオープン1回戦・中国オープン2回戦・世界選手権1回戦)は大会ページに無い試合で、2026年9月18日に足しました。8つとも、BWF公式の当日データ(大会ごとのAPI)と英語版ウィキペディアのドロー表の2つと1点ずつ突き合わせ、点数も向きも一致することを確かめました。試合時間(分)はBWF公式の当日データの数字です。🔢あわせて、ジャパンオープン・中国オープン・世界バドミントン選手権・チャイナマスターズの4大会の全試合をBWF公式の当日データで数え、ゲムケの8試合がすべてこのページにそろっていることを確かめました(2026年9月18日)。