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選手ガイド · WENG HONG YANG

翁泓陽 バドミントン
2026年の成績・試合結果まとめ

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🏸 2026年の試合結果📅 次に出る大会

翁泓陽(WENG Hong Yang・中国・男子シングルス)の2026年の成績を、1試合ずつのスコアつきでまとめたページです。日本語の専門媒体バドスピは読みを「ウェン・ホンヤン」と書いています。2026年10月13日付のBWF公式ランキングで男子シングルス24位。🔥7月21日の中国オープン1回戦で、第3シードのアンダース・アントンセン(デンマーク)を最終ゲーム22-20で倒しました(→第3シードを倒した1回戦)。⚡8月17日までに当サイトが記録した5試合は2勝3敗(そのあと9月のアジア大会の1試合は、下の「次に出る大会」に別に書いています)で、勝った2つはどちらもフルゲーム、負けた3つはどれも2ゲームで終わっています(→5試合2勝3敗の中身)。🔢そのうえで、BWF公式の当日データで4大会の全試合を数え、当サイトがスコアを持っていない3試合を特定しました(→スコアが無い3試合)。⚠️世界ランキングは毎週更新されますので、順位は日付つきの記録としてお読みください。このページの戦績カードは、それぞれの大会のまとめページに直接つながっています。当ページは非公式のまとめで、プロフィールは出典が公表している範囲だけを載せ、けがや私生活のことは書きません。

国・地域
中国
種目
男子シングルス
2026年10月13日付
世界24位
世界選手権2026
第16シードで1回戦敗退
当サイトの記録(8月まで)
5試合2勝3敗

🏸 2026年の試合結果

当サイトが大会ごとに記録している翁泓陽の2026年の成績です。大会名から、その大会のまとめページに移動できます。⚠️当サイトの大会ページは日本勢を中心に記録しているため、海外の選手については記録が残っている試合だけが並びます。記録が無い試合は「持っていません」と書き、確認できていない結果は書きません。

7/14〜19 🏸 1回戦敗退

ジャパンオープン2026

Super 750・東京体育館

🔻ノーシードで出場し、1回戦(7月14日)で敗退しました。相手は第5シードのクリスト・ポポフ(フランス)で、14-21, 21-23(47分)。第2ゲームは21-23の2点差でした。⚡この相手はそのまま準々決勝で第1シードの石宇奇(中国)を倒し、この大会で優勝しています。
🆕※2026年9月18日追記:この試合は当サイトのどのページにも載っていませんでした。このページを公開した9月9日は、BWF公式の当日データで数えた範囲が「3大会」で、この大会が入っていませんでした。BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで一致しています。

7/21〜26 🏸 ベスト8

中国オープン2026

Super 1000・中国 常州

🔥1回戦で第3シードのアンダース・アントンセン(デンマーク)を倒しました。当サイトが記録しているのは3試合で、2勝1敗です。7月21日の1回戦は 15-21, 21-17, 22-20(84分)=第1ゲームを落としてからの逆転で、最終ゲームは22-20の2点差でした。7月23日の2回戦はレオン・ジュンハオ(マレーシア)に 20-22, 21-11, 21-18(70分)と、こちらも第1ゲームを落としてからの逆転。7月24日の準々決勝は林俊易(台湾)に 25-27, 14-21(55分)で敗れました。当サイトの大会ページは林俊易を主語にして 27-25, 21-14 と書いています。
🆕※2026年9月9日訂正:1回戦のスコアは、当サイトの大会ページとアントンセンの選手ページで第1ゲームと第2ゲームが入れ替わっていました。BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確認し、このページを作るのと同じ日に直しています。

8/17〜23 🏸 第16シードで1回戦敗退

世界バドミントン選手権2026

世界選手権・インド ニューデリー

🔻第16シードで出場し、初戦で敗退しました。8月17日の1回戦で🇯🇵田中湧士(日本)に 17-21, 14-21(43分)。当サイトの大会ページは田中を主語にして 21-17, 21-14 と書き、「シード選手16人のうち、敗れたのは石宇奇と翁泓陽の2人だけ」と初日の欄に残しています。専門媒体バドスピの初日の結果一覧も同じ数字で、読みを「ウェン・ホンヤン」と添えています。⚠️この大会で当サイトが持っているスコアは、この1つだけです。

9/1〜6 🏸 ベスト8・当サイトにスコア無し

チャイナマスターズ2026

Super 750・中国 深セン

⚠️当サイトは、この大会の翁泓陽のスコアを1つも持っていません。当サイトのチャイナマスターズ2026のまとめページは、日本勢とシードが崩れた試合を選んで載せる作りです。翁泓陽の3試合はどれもそこに入らなかったため、ページに名前が出るのは9月4日の準々決勝の敗戦だけで、それも勝ったジェイソン・グナワン(香港)の側の説明として「準々決勝で翁泓陽」と書かれているだけです。3つのスコアはBWF公式の当日データで特定し、準々決勝は専門媒体バドスピの結果一覧とも一致しましたので、下のスコアが無い3試合に日付と相手つきで書いています。

※スコアは翁泓陽から見た表記(先に書いた数字が翁泓陽の得点)です。2026年9月9日の時点で決着した試合だけを載せています。進行中の試合は載せません。

⚡ 5試合2勝3敗の中身

当サイトが2026年に1試合ずつのスコアで記録した翁泓陽の5試合(8月17日まで)は2勝3敗です。並べると、勝ち負けと試合の長さがきれいに分かれます=勝った2つはどちらもフルゲームで84分と70分、負けた3つはどれも2ゲームで47分・55分・43分でした。

翁泓陽が2026年に戦った試合のうち、当サイトが1試合ずつのスコアを持っている5試合を日付順に並べた図。7月14日のジャパンオープン1回戦はクリスト・ポポフ(フランス・第5シード)に14-21、21-23で47分で負け。7月21日の中国オープン1回戦はアンダース・アントンセン(デンマーク・第3シード)に15-21、21-17、22-20で84分かけて勝ち。7月23日の2回戦はレオン・ジュンハオに20-22、21-11、21-18で70分かけて勝ち。7月24日の準々決勝は林俊易に25-27、14-21で55分で負け。8月17日の世界選手権1回戦は第16シードで田中湧士に17-21、14-21で43分で負け。勝った2つはどちらもフルゲーム、負けた3つはどれも2ゲーム。当サイトがスコアを持っていないチャイナマスターズの3試合も灰色の枠に並べている。
スコアはすべて翁泓陽から見た並びです。試合時間はBWF公式の当日データの数字です。図は8月17日までの5試合で、9月のアジア大会の1試合は入っていません。

※当サイトは、なぜそうなったかの理由を書きません。ここに並べたのは、それぞれの大会のまとめページに残している結果そのものだけです。5試合は2026年の全部ではありません(→スコアが無い3試合)。

🔥 第3シードを倒した1回戦

🔥2026年7月21日、中国オープン(Super 1000)の1回戦。翁泓陽はノーシードで、相手は第3シードのアンダース・アントンセン(デンマーク)でした。結果は 15-21, 21-17, 22-20(84分)=第1ゲームを落としてからの逆転で、最終ゲームは2点差です。

※当サイトは、直したことを消しません。訂正した箇所には日付つきで「何をどう直したか」を残しています。お気づきの誤りは、このページ下部のお問い合わせ先からお知らせください。

🔢 スコアが無い3試合

🔢BWF公式の当日データで4大会の全試合を日付ごとに引き、当サイトの記録と本数で突き合わせました。BWF公式では、翁泓陽はこの4大会で8試合を戦っています。当サイトが1試合ずつのスコアで持っているのは5試合で、差は3つでした。3つとも9月のチャイナマスターズ(Super 750・中国 深セン)です。

🆕※2026年9月18日訂正:このページを公開した9月9日は、ここに「3大会で7試合」と書いていました。数えた3大会に7月のジャパンオープン2026(Super 750・東京体育館)が入っておらず、7月14日の1回戦が範囲から落ちていました。その1試合はBWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確認し、この日から当サイトが記録した試合として数えています(→5試合2勝3敗の中身)。⚠️「全部を数えた」と書いた検査は、数える範囲そのものが欠けていても緑になります。

※当サイトが持っている5試合は、BWF公式の当日データと1点ずつ突き合わせ、点数も勝敗の向きも一致することを確かめました。大会ページ側は日本勢や勝者を主語にして書いている行があるため、同じ試合でも数字の並びが逆になっているものがあります。

🏆 主なタイトル

📅 次に出る大会

📅当サイトが翁泓陽について記録している直近の試合は、9月24日のアジア大会2026の男子団体決勝です(すぐ下)。その前の9月6日に終わったチャイナマスターズ2026は、スコアを持っていません。このページの5試合のうち直近は、8月17日の世界バドミントン選手権2026の1回戦です。

🏸9月20日〜29日のアジア大会2026(愛知 一宮)では、中国は男子団体で銀メダル(決勝でインドネシアに2-3)でした。翁泓陽は9月24日の決勝の第5試合でザキ・ウバイディラー(インドネシア)に 21-23, 13-21(48分)で敗れ、この試合でインドネシアの金メダルが決まりました。それより前の団体戦の試合と個人戦は、当サイトでは記録していません。⚠️この1試合は、上の5試合の集計には入れていません(スコアは翁泓陽から見た数字)。

秋のヨーロッパの大会は、10月6日〜11日のアークティックオープン2026が終わり、10月13日〜18日のデンマークオープン2026が開催中です。その次が10月20日〜25日のフランスオープン2026です。

⚠️ アークティックオープンとデンマークオープンの当サイトの大会ページは日本勢の試合を中心に記録していて、翁泓陽の試合は載っていません(2026年10月15日時点)。出場したかどうかと結果は、BWF公式のドローでご確認ください。フランスオープン2026は10月15日に本戦ドローが出ましたが、当サイトの大会ページは日本勢の組み合わせだけを載せているため、翁泓陽の組み合わせは記録していません。その先の大会は、出場者が発表されていません。当サイトは憶測での出場者名を書きません。年間の日程はバドミントンの大会日程2026にまとめています。

👤 プロフィール

名前翁泓陽(WENG Hong Yang/Weng Hongyang)
種目男子シングルス
国・地域中国
生年月日1999年6月18日
身長182cm
利き手左
世界ランキング2026年10月13日付で世界24位
ポイントは48,501、算入は15大会。2026年9月15日付は世界22位・49,941ポイントで、2つ下がりました。この週の数字はBWF公式の1出典です(→FAQ)。※世界ランキングは毎週更新されます。当ページは日付つきの記録としてのみ載せ、最新の順位は断定しません。最新はBWF公式のランキングページでご確認ください。

⚠️翁泓陽の出身地は載せていません。BWF公式の選手ページは出身地の欄が空で、英語版ウィキペディア1つだけが根拠になってしまうためです。生年月日・身長・利き手は、BWF公式の選手ページと英語版ウィキペディアの2つで一致したものだけを載せています(2026年9月14日に確認)。翁泓陽は2026年9月8日付で男子シングルスの世界22位にいる現役のプロ選手で、2026年8月の世界バドミントン選手権では第16シードとしてシニアの本戦に出ています。

出典=バドミントン・スピリット(バドスピ)「世界選手権2026 初日結果」(2026年8月18日)・BWF公式の選手ページ(WENG Hong Yang)・英語版ウィキペディア Weng Hongyang(生年月日・身長・利き手)・BWF公式の世界ランキング 男子シングルス(Week 37・2026年9月8日付)・バドスピ「中国マスターズ2026 <準々決勝結果>」(2026年9月4日)・バドスピ「中国オープン2026 <準々決勝結果>」(2026年7月25日)。当ページは、上に挙げた出典が公表している範囲の情報だけを載せています。けが・体調・私生活に関することは書きません。

🔍 試合の見かたを変える

「2勝3敗」という4文字は、この選手の2026年ではありません。当サイトがスコアで持っている5つは7月14日から8月17日までのあいだに入っていて、9月のチャイナマスターズでベスト8に入った3試合は1つも含まれていません。足りないぶんを埋めずに、足りないと書いておくほうが正確です。

🔴海外の選手のページは、日本人選手のページよりも穴が多くなります。当サイトの大会ページは日本勢とシードの動きを中心に書いているので、そのどちらでもない試合は落ちます。⇒ このページでは、その穴をBWF公式の当日データで数えて3試合と特定し、日付と相手とスコアまで書きました(→スコアが無い3試合)。

🔍それでも、同じ試合を両側から読むことはできます。クリスト・ポポフのページでは7月14日が優勝までの1試合目、田中湧士のページでは8月17日が勝ちで、このページでは同じ日がどちらも負けです。林俊易のページでは7月24日が勝ちで、ここでは負けです。点数は同じで、向きだけが逆になります。

スコアシートの書き方を知っていると、自分が見た試合を同じ形で残せます。審判のコールを覚えたい人ははじめての主審もどうぞ。2026年内の国際大会は21点制ですが、日本国内の全国大会は2026年から先行して15点制になっています(→15点制はいつから?変更点まとめ)。

自分やお子さんの試合を記録して、勝率やコース別の傾向をグラフで見るならバドシートが使えます。

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🔗 関連ページ

❓ よくある質問

翁泓陽はどこの国の選手ですか。名前はどう読みますか。

中国の男子シングルスの選手です。BWF公式の世界ランキング(男子シングルス・Week 37=2026年9月8日付)は国を CHN、名前を WENG Hong Yang と書いています。当サイトの大会ページは漢字の「翁泓陽」を使っています。読みは、日本語の専門媒体バドスピが2026年8月18日の記事で「ウェン・ホンヤン」と添えています。1999年6月18日生まれで、2026年9月14日の時点で27歳です。身長は182cm、利き手は左です。生年月日・身長・利き手は、BWF公式の選手ページと英語版ウィキペディアの2つで一致したものだけを載せています。⚠️出身地は、BWF公式の選手ページの欄が空で英語版ウィキペディア1つだけになるため載せていません。

翁泓陽の世界ランキングは何位ですか。

2026年10月13日付の世界ランキングで男子シングルス24位です(48,501ポイント・算入15大会)。前に載せていた2026年9月15日付は世界22位・49,941ポイントで、2つ下がりました。出典はBWF(世界バドミントン連盟)公式のランキング(Week 42)です。専門媒体の一覧は上位15位と日本勢だけを載せ、英語版ウィキペディアの表はまだ2026年9月8日付だったため、この週の数字は1出典です。世界ランキングは毎週更新されますので、日付つきの記録としてお読みください。

翁泓陽の2026年の成績を教えてください。

当サイトが大会ページとして記録している範囲では、7月のジャパンオープン(Super 750・東京体育館)が1回戦敗退、7月の中国オープン(Super 1000・中国 常州)がベスト8、8月の世界バドミントン選手権2026(ニューデリー)が第16シードで1回戦敗退、9月のチャイナマスターズ(Super 750・中国 深セン)がベスト8です。8月17日までに1試合ずつのスコアで持っているのは5試合で、2勝3敗です(そのあと9月のアジア大会の1試合は、この数に入れていません)。勝った2つはどちらもフルゲームで84分と70分、負けた3つはどれも2ゲームで47分・55分・43分でした。7月のジャパンオープン(Super 750・東京体育館)は1回戦敗退です。チャイナマスターズの3試合はスコアを持っていないため、BWF公式の当日データで特定して別の欄に書いています。当サイトの大会ページは日本勢とシードの動きを中心に記録しているので、これはこの選手の2026年の全部ではありません。

翁泓陽はジャパンオープン2026でどうでしたか。

1回戦で敗退しています。2026年7月14日、ノーシードで出場して第5シードのクリスト・ポポフ(フランス)に 14-21, 21-23 で敗れました。47分の試合で、第2ゲームは21-23の2点差でした。ポポフはこのあと準々決勝で第1シードの石宇奇(中国)を倒し、この大会で優勝しています。🆕この試合は2026年9月18日に足したものです。当サイトのどのページにも載っておらず、このページを公開した9月9日にBWF公式の当日データで数えた3大会にも、この大会は入っていませんでした。BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確認しています。

翁泓陽はアントンセンに勝ったのですか。

はい。2026年7月21日、中国オープン(Super 1000)の1回戦で、第3シードのアンダース・アントンセン(デンマーク)に 15-21, 21-17, 22-20 で勝ちました。84分かかり、第1ゲームを落としてからの逆転で、最終ゲームは22-20の2点差でした。当サイトの大会ページはこの試合を1回戦の「上位シード撃破」として載せています。アントンセンはこの大会を1回戦敗退で終えました。

このページのスコアが前と違うのはなぜですか。

2026年9月9日に訂正したためです。中国オープン2026の1回戦(翁泓陽 対 アンダース・アントンセン)について、当サイトは大会ページに「21-15, 17-21, 22-20」と書いていました。これはどちらの選手から見ても成立しない並びで、アントンセンの選手ページ(日本語版・英語版)でも第1ゲームと第2ゲームが入れ替わっていました。BWF公式の当日データ(2026年7月21日・男子シングルス・ラウンド32)と英語版ウィキペディアのドロー表の2つで確認し、翁泓陽から見た並びを 15-21, 21-17, 22-20、アントンセンから見た並びを 21-15, 17-21, 20-22 に直しています。訂正した箇所には日付を残しています。

翁泓陽は日本の選手と対戦したことがありますか。

当サイトの大会ページには2026年の対戦が1つ残っていて、負けています。8月17日、世界バドミントン選手権2026の1回戦で、第16シードだった翁泓陽が田中湧士に 17-21, 14-21 で敗れました。43分の試合です。当サイトの大会ページは田中を主語にして 21-17, 21-14 と書いています。専門媒体バドスピの初日の結果一覧も同じ数字です。それ以外に日本の選手との対戦は持っていません。当サイトは選手を強さで順位づけせず、通算の対戦成績も持っていません。

チャイナマスターズの試合がこのページに無いのはなぜですか。

当サイトのチャイナマスターズ2026のまとめページが、各日の「日本勢」と「消えたシード」を選んで載せる作りだからです。翁泓陽はこの大会でシードではなく、9月1日と9月3日の相手もシードではなかったので、どちらの枠にも入りませんでした。誤りではなく、書き方の結果です。当ページでは、その3試合をBWF公式の当日データで特定し、日付・相手・スコアつきで「スコアが無い3試合」の欄に書いています。9月4日の準々決勝だけは、専門媒体バドスピの結果一覧とも一致することを確かめました。

このページの内容に誤りがあったらどうすればいいですか。

訂正と削除のご依頼は、当サイトのお問い合わせページから受け付けています。本人・所属先・代理の方からのご連絡は、確認できしだい対応します。当サイトは公表されている出典から確認できた事実だけを載せ、2つの出典で確かめられないことは書きません。体調や私生活に関することも書きません。実際に、このページを公開した2026年9月9日には、当サイト自身の誤ったスコアを8か所直しています。

📮 訂正・削除のご連絡について。このページは公開されている情報だけをもとにした非公式のまとめです。事実の誤りがある場合や、ご本人・所属先から掲載の取り下げのご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。確認のうえ、すみやかに訂正または削除します。当サイトは、けが・体調・私生活に関することは掲載しません。

最終更新 /出典=バドミントン・スピリット(バドスピ)「世界選手権2026 初日結果」(2026年8月18日)、BWF公式の選手ページ(WENG Hong Yang)、英語版ウィキペディア Weng Hongyang(生年月日・身長・利き手)、BWF公式の世界ランキング 男子シングルス(Week 37・2026年9月8日付)、バドスピ「中国マスターズ2026 <準々決勝結果>」(2026年9月4日)、バドスピ「中国オープン2026 <準々決勝結果>」(2026年7月25日)、当サイトが各大会のまとめページで2出典で確認した試合結果、および世界ランキング(BWF World Ranking・2026年10月13日付)。世界ランキングは、BWF公式のランキングページ(男子シングルス・Week 37=2026年9月8日付・22位・50,541ポイント・前週から4つ下げ)を一次資料にしています。22位は、専門媒体バドスピの一覧(トップ15+日本勢)にも英語版ウィキペディアの表にも入らない順位なので、この1件だけはBWF公式だけを根拠にしています。そのかわり、同じ表で読み取ったビクター・ライ(9位・76,465点)と林俊易(13位・64,924点)とロー・ケンイゥ(14位・64,100点)が、バドスピの9月8日付の一覧と順位も持ち点も一致することを確かめ、表そのものが正しく読めていることを裏取りしました。2026年の1試合ずつの結果は、すべて当サイトの大会ページに一次記録として残しているものです。今回はそれをBWF公式の当日データ(大会ごとのAPI)と1点ずつ突き合わせ、5試合とも点数も向きも一致することを確かめました。試合時間(分)はBWF公式の当日データの数字です。世界選手権の1回戦と中国オープンの準々決勝は、専門媒体バドスピの結果一覧とも一致しています。🔢あわせて、4大会の全試合をBWF公式の当日データで数え、当サイトがスコアを持っていない3試合を特定して本文に書きました。🆕2026年9月18日に、ジャパンオープン2026の1回戦(クリスト・ポポフに 14-21, 21-23・47分)を足しました。公開時に数えた3大会にこの大会が入っておらず、当サイトのどのページにも無かった試合です。BWF公式の当日データと英語版ウィキペディアのドロー表の2つで一致しています。